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【だるい】大学の授業をサボるのは『わりと普通』です【罪悪感なし】

2022年6月4日

【だるい】大学の授業をサボるのは『わりと普通』です【罪悪感なし】

 

悩んでる人
大学1回生です。マジメに毎日のように授業に出席しているのですが、最近は「だるい」と思う回数が増えてきました。授業の内容もあまり学びがないのでサボるか迷っています。大学の授業をサボるのは普通なのでしょうか?少しだけ罪悪感などがあります。

こんな疑問を解決します。

 

 記事の内容

・大学の授業をサボるのは、わりと普通
・大学の授業をサボるときのコツ5つ
・大学の授業をサボりすぎた僕の末路
・授業をサボる代わりに、やるべきこと

 

 記事の信頼性

たつつぶのプロフィール【経歴】

この記事を書いている僕は大学生です。大学の授業はわりとサボりましたが、卒業単位を取り切ることができました。

 

今回は、大学の授業をサボるのは『わりと普通』ですというテーマで解説です。

 

 僕の基本情報

  • 私立大学の文系大学生
  • 授業はあまり意味ないと考えている
  • 大学生活で色々やりたいことがある

 

こういった大学生でした。

※まあ基本情報にあまり意味はないですが、親近感を持ってもらえると。

 

というわけで今回は、大学の授業をサボることについて熱弁をしていきます。

 

記事の後半部分では「大学の授業をサボるときのコツ5つ」「大学の授業をサボりすぎた僕の末路」もセットでご紹介しているので、最後まで記事を読んでもらえると嬉しいです。

 

ちなみに、大学をサボるなら代わりに『シェアフル』などを活用しつつ、単発バイトをするのもありですよ。なんせバイトをすれば、大学をサボったことの罪悪感がマジで消えるので。

>>シェアフルをインストールする

 

大学をサボる時間を「お金」に変えたい大学生に『シェアフル』はおすすめですね。

 

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前置きはさておきですね。

では、いきましょう\(^o^)/




大学の授業をサボるのは『わりと普通』です【罪悪感なし】

大学の授業をサボるのは『わりと普通』です【罪悪感なし】

 

結論、授業をサボってもOKです。

 

大学の授業をサボるのがOKな理由

 

それは「学びが少ない」と感じたからです。

※大学生の僕の考え+経験ですm(_ _)m

 

 学びが少ないと感じた理由

「教科書を教授が読むだけだったから」

 

シンプルですが、こちらのとおり。

とくに僕が所属する学部は『教授のお話を聞く機会』が多いのですが、聞いていると「マジで教科書に書いてあることを話しているだけじゃん…」と大学1回生の頃に気づきました。

 

そこから大学の授業がだるいと感じるようになりまして、サボりましたね。

 

 質問:授業をサボる時の言い訳は?

結論は『体調不良』でOKです。

ぶっちゃけ、教授からすれば学生が休もうが気にしていないかなと思います。

 

授業をサボる大学生の割合をデータで公開

 

ちょっと気になったので、調べてみました。

 

 大学をサボる人の割合

人数(割合)
はい141人(35.2%)
いいえ260人(64.8%)

引用:怠けグセが……大学生になって学校をサボるようになった人は35.2%

 

上記は「大学生になってから学校をサボるようになりましたか?」という質問に対しての、大学生からの回答です。

 

見てもらうとわかるかもですが、割合としては『35.2%』ほどの大学生が「はい(サボる)」に回答していることがわかりますね。

 

 周りの大学生もサボるのが普通な話

実際、僕の周りの友達も「テストだけ頑張る勢」の方が多く、基本的に毎日の授業には出席せずにサボっていましたね。

 

そのため、大学がだるいなら「サボる」という選択肢もありでして、そこまで罪悪感を持つ必要はないんじゃないかなと思います。

※最初は罪悪感があるかもです(・ω・)

 

実体験:サボるのが普通でしたが、卒業単位は取れた

 

現在の僕は大学4回生です。

そして、無事に「卒業に必要な単位数」を取り切ることができました。

 

 サボる中で意識したこと5つ

  • 授業をサボる回数を決めておく
  • 講義の成績の比率をチェックする
  • テスト期間はバグレベルに勉強する
  • サボるのがOKかどうかを見分ける
  • 課題&レポートの提出に全集中する

 

上記を徹底的に意識しましたね。

※もちろん、サボることなしで単位を取れるならそれがベストだと思います。

 

しかし、僕のように「だるい」と感じてしまうと、サボる癖がつきやすい。

 

なので、大切なことは『バランス感覚』です。

息抜きをしつつ、無理のない範囲で授業に出席しつつ、単位を取ればOK。

 

大学生活は「4年間」と超長いですからね。

マラソン感覚でオンとオフを分けるべきです。

 

ちなみに、大学をサボるときの最大のコツは「楽な時間割の組み方」です。気になる方は【文系】大学生の平均的な時間割とは【大学3年生の僕はスカスカ】を参考にしつつ、楽な時間割をどうぞ。

 

大学の授業をサボるかどうかの判断軸は1つ

 

それは『大学への目的』です。

 

 僕の場合:大学の目的

「大卒という資格を得るために、単位を取りつつ、大学を卒業すること」

 

ぶっちゃけ、たったこれだけです。

「卒業をすること」がゴールなので、その道の途中である「授業にフルで出席をすること」などは不要でして『単位を取ること』が1番大切な感じですね。

 

なので、適度にサボっていた感じです。

※ちょっと正当化しましたm(_ _)m

 

 目的は人によって変わると思う

僕の場合は「卒業をすること」が目的でしたが、人によって違いますよね。

 

・「大卒の資格」を得るため←僕です
・とことん研究に打ち込みまくるため
・TOEICの勉強をして留学へ行くため
・上位の成績をとって奨学金を得るため
・体育会の部活動で全国1位を取るため

 

こんな感じで『人による』かなと思います。

 

なので、僕が「サボってもOKです」といったからサボるとかじゃなくて、まずは『あなた自身の目的』を少しだけ考えつつ、サボるかどうかの判断軸にするのがおすすめですね。

 

ちなみに、こういったような『目的』のお話をすると「やりたいことがないよ…」と悩む大学生が多いかもです。そういった方は大学生は『やりたいこと』がなくてもOK【将来したいことがない】を読めば悩みが解決されるはず。

 

まあネタバレすると、少しずつ見つけていけばいいですよ、といった感じです。

※気になる大学生は読んでもらえると。




大学の授業をサボるときのコツ5つ【単位を取るための必須知識】

大学の授業をサボるときのコツ5つ【単位を取るための必須知識】

 

結論は、次の5つです。

 

  1. 授業をサボる回数を決めておく
  2. 講義の成績の比率をチェックする
  3. テスト期間はバグレベルに勉強する
  4. サボるのがOKな授業かを見分ける
  5. 課題&レポートの提出に全集中する

 

では、順に説明していきますね。

 

コツ①:授業をサボる回数を決めておく

 

「何回休めるのか」といったところですね。

 

 僕が受けたいた講義

「休んでいい回数:MAXで5回」

 

「6回以上」休んでしまうと、自動的に『単位を落とす』感じでしたね。

とはいえ、このあたりは大学の講義や先生によってルールが変わってきます。

 

なので、おすすめは『シラバス』などで確認したり、実際に先生に聞いてみたりするのがベストかなと思います。←初回の講義である「ガイダンス」で言われることが多めですね。

 

コツ②:講義の成績の比率をチェックする

 

大学の成績評価は、次の3パターンです。

 

・試験:テストの点数が反映
・出席:授業に出席した回数の合計
・レポート:テーマに対しての報告書

 

こちらの3つですね。

そして、それぞれで比率が変わってくるかと。

 

 具体例①:成績評価の比率

  • 試験:70%
  • 出席:20%
  • レポート:10%

 

イメージとしては、こんな感じですね。

※評価の比率は「シラバス」を見ればOK。

 

じゃあ、なぜ講義の成績の比率をチェックする必要があるのかと言うと『サボる場所+ガチる場所』を決めるためですね。(ガチる=勉強を頑張るです)

 

 具体例②:サボる場所+ガチる場所

・試験:70% ← ガチる
・出席:10% ← サボる
・レポート:20% ← ちょいサボる

 

上記の感じですね。

もちろん、試験+出席+レポートに全力投球できればOKですが、おそらくこの記事を読んでいる大学生は「サボるかどうか迷ってる…」という方が多いはず。

 

なので、少しサボりつつ、勉強も頑張りつつといったスタイルが個人的に「最強の方法」だと思っていまして、そのために『講義の成績の比率をチェックする必要ある』というわけです。

 

コツ③:テスト期間はバグレベルに勉強する

 

基本的に、通常の授業をサボるのはOK。

ただ、テスト期間は勉強しまくりましょう。

 

 シンプルな理由です

「勉強をしない=単位を落とす」だから

 

上記のとおりでして、テスト期間だけはサボるのはNGといった感じですね。

 

とはいえ「勉強のやり方がわからない」という大学生向けに効率的に勉強をする方法を【効率的】大学生のテスト勉強の方法を公開【いつから始めるべきか】にてまとめてみました。僕はこの方法で卒業単位を取り切れました。

 

 よくある質問:バイトはしてもOK?

結論は『ほどほどにならOK』です。

イメージとしては、次のとおり。

 

シフトを「週4」→「週2」に減らす

 

こういった感じで、バイトをする日数を減らしつつ、勉強にあてればOK。

>>参考:【両立】大学生はテスト期間にバイトをしてもOK【過ごし方のコツ】

 

コツ④:サボるのがOKな授業かを見分ける

 

講義によって変わってきますからね。

このあたりは「見分け方」が超大切です。

 

 サボるのがOKな講義

  • オリエンテーション
  • ガイダンス(初回の講義)
  • 通常の授業(全15回ほど)

 

 サボるのがNGな講義

  • 定期試験
  • 健康診断
  • 必修授業
  • プレゼン発表
  • グループワークや実習

 

上記のとおり。

とはいえ、大学の講義によっては「ガイダンスには出席必須」とか「通常の授業で7割以上の出席が必要」みたいなルールがあるかもなので、このあたりは確認が必要です。

 

 上級者テク:次回の履修登録向け

これは、次の学期から使えるテクニックです。

 

履修登録前に「シラバス」を確認しつつ、サボることができる授業を探す。

 

完全に職人レベルの技術です。

実際、僕は友達と履修登録前は深夜くらいまで「単位取得率」とか「成績の評価の比率」とか「楽そうか」などを分析しまくっていましたからね。こういった努力は惜しみません。

 

なので、次回からでOKなので、履修登録をする前に『サボることができる授業』を分析しまくりつつ、講義の登録をするといいかもです。

 

ちなみに、このあたりの「サボることができる授業の見つけ方」については【ショック】大学で単位を落とすとやばい【落とした1年生へ届け】という記事にて詳しく解説しています。

 

コツ⑤:課題&レポートの提出に全集中する

 

僕は「出席」と「テスト」が苦手でした。

そのため、それ以外の『課題やレポートの提出』に全集中していました。

 

 ちょっと具体例です

・課題:調べまくりつつ、頑張りました
・レポート:時間をかけつつ、仕上げた

 

当たり前ですが、こんな感じ。

つまり「大学の授業をサボる」は簡単な話じゃないです。快適にサボるためには『事前の履修登録』や『テスト期間中の力の配分』などわりと大切ですからね。

 

ちなみに、レポートをうまく書くコツなどは【適当】大学生のレポートが『ひどい』のは当然【単位を落とす特徴】にて詳しく解説済みです。

 

余談:大学を辞めたい&めんどくさいと考えるのも普通

 

ちょっとだけ余談です。

僕は下記でよく悩んでいました。

 

「レベルの高い難関大学へ入ってしまった…授業や勉強についていけない…」

 

シンプルに「大学がだるい」とセットで、こういった悩みがありました。

おそらく、、、1度は考えたことがあるはず。

 

 解決策:「中の下」を狙えばOK

大学で狙うべきポジション

大学をサボるときのポジショニング

 

結論、ここを狙えばOKです。

※僕も「中の下」を狙いまくっていました。

 

ちなみにですが「大学の勉強と授業についていけない」というお悩みは【文系】大学の勉強と授業についていけない←やめたいと思うのは当然を読めば解決されるはずです。

 

『その状況を抜け出すための方法』を解説しているので、気になる方はどうぞ。




大学の授業がだるいので、サボりすぎた僕の末路【失敗談です】

大学の授業がだるいので、サボりすぎた僕の末路←失敗談です

 

結論、単位を少し落としました。

 

大学1回生のときに「授業をサボる癖」が付いた

 

僕が大学1回生の時代(前期)のお話です。

 

取っていた授業は「出席点の比率が低め」だったので、課題の提出+テストを受ければ、単位をゲットできました。

 

大学1回生の前期で「こんな感じでも単位を取れるのか…」を味を占めた僕は、大学の授業をとことんサボりまくりまして、、、後期は『授業をサボる癖』が付きました。

 

 その結果です

「ポツポツと単位を落とした」

 

上記のとおりでして、いい勉強になりました。

※2回生からはバランス良くサボりました。

 

僕が大学の授業をサボりつつ、やっていたこと

 

じゃあ「サボっていた時間に何をやっていたのか」というと、次のとおり。

 

 大学生活中にやったこと

・アルバイトを10種類以上経験した
・Webマーケ企業でインターン×2社
・入るのが難しいゼミになんとか入る
・学生団体で高校生に対して授業をする
・個人でブログを0から立ち上げて勉強

 

こんな感じで、いろいろと行動しましたね。

※どれもサボったからこそ、できたことです。

 

大学生活で学ぶべきことは『サボること』です

 

もちろん、すべてに全力投球できるならOK。

とはいえ、24時間&365日も全力投球をしたら、シンプルに疲れますよね。

 

 僕が大学生活で学んだこと

「適度にサボること&手を抜くこと」

 

このひとことに尽きるかなと思います。

というのも、よくある社会人になってからパンクしてしまう人の特徴として『頑張りすぎること』が挙げられるかなと思っていて、それを回避する方法が「適度にサボること」です。

 

なので、大学生活に置き換えると、適度に授業をサボりつつ、成績に反映されるところだけ頑張りつつ、コスパ良く単位を取ることじゃないかなと思います。

 

そのため、個人的には「最低限に単位を取るために頑張る」「サボることで得た時間をやりたいことに使う」が最強かなと。そうすれば、充実した大学生活になるはずです(・ω・)ノ




おまけ:大学の授業をサボる代わりに、やっておくといいこと

おまけ:大学の授業をサボる代わりに、やっておくといいこと

 

それは「興味のあることを見つけつつ、熱中すること」です。

※ぶっちゃけ、これが1番大切かなと。

 

 おすすめのやっておくべきこと

  1. アルバイト
  2. 自分への投資
  3. 長期インターンシップ

 

こちらの3つですね。

サクサクっと紹介をしておきます。

 

その①:アルバイト

 

大学生といえば定番ですね。

とはいえ、ここでおすすめしたいのが『色々なバイトをすること』です。

 

 僕が経験したアルバイト

・塾講師
・模試の試験監督
・コンビニスタッフ
・引っ越しスタッフ
・野球場での清掃作業
・住宅展示場のテント張り
・サッカー場での唐揚げ屋

 

こんな感じで、経験しまくりましたからね。

ちなみに、上記は「1日単位の短期バイト」もいくつかありまして、僕のように「大学生活中に色々なバイトをしたい」という方は『シェアフル』などのアプリを使うのがベストかと。

 

 シェアフルの特徴

  • 面接や履歴書などは必要なし
  • 1日単位でアルバイトを探せる
  • 時給1,200円以上のバイトが豊富

 

大学生から人気のアプリですね。

>>シェアフルをインストールする

 

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その②:自分への投資

 

いわゆる『自己投資』ですね。

 

 おすすめな自己投資

  • 読書で知識をつける
  • ブログで個人の実績をつくる
  • プログラミングなどでスキルを取得

 

「やりたいことがない…」という大学生向け。

>>参考:何か始めたい大学生は『自己投資』をすればOK【おすすめは5つ】

 

詳しい始め方などの解説は、こちらの記事でしているので参考にどうぞ。

 

その③:長期インターンシップ

 

最後は『長期インターンシップ』です。

 

 長期インターンシップとは

「企業で長期的に働かせてもらうことでして、お給料をいただける会社あり」

 

実際、僕も『Webマーケティング企業』で長期インターンをさせていただいておりまして、お給料といった形でバイトの代わりにお金を稼いでいますからね。

 

ちなみに、長期インターンをするなら『逆求人サービス』という企業側からスカウトをいただけるサービスを使っておくと、いろいろな企業からスカウトが来るのでおすすめです。

 

 おすすめの逆求人サービス

dodaキャンパス:ベネッセが運営しており、87万人以上が登録している
オファーボックス:登録企業数は1万社以上。大手からベンチャーまである
キミスカ:25万人以上の就活生が登録。ベンチャー企業が多い印象だった

 

どれも無料で登録OKです。

60 秒ほどの登録で大学生活が変わるはず。

 

最後に:好きなことに時間を使えるのは、大学生の特権

 

最後に1つだけお話しさせてください。

ぶっちゃけ、大学生の武器は「時間」です。

 

 大学生と社会人の違い

時間お金
大学生あるあまりない
社会人あまりないある

 

分けるとこんな感じです。

そのため、大学生にはタップリと使える時間があるので、大学生活中に「少しでも興味のあること」や「面白そうなこと」にチャレンジしまくるのがベストかなと思います。

 

僕もまだまだチャレンジしまくるので、一緒に大学生活を充実させましょう。




まとめ:大学の授業をサボるのは、わりと普通です←罪悪感は不要

まとめ:大学の授業をサボるのは、わりと普通です←罪悪感は不要

 

今回は、大学の授業をサボることについて詳しく解説をしました。

 

 本記事のまとめ

・大学の授業をサボるのは『わりと普通』なので、サボるのはOK。
・とはいえ、サボるときには「いくつかのコツ」があるので意識セヨ。
・サボる代わりに「興味のあることを見つけ、熱中すること」に時間を使う。

 

ザッと、こんな感じですかね。

実際、僕は「大学の授業がだるい」と感じつつ、サボりまくりました。

 

しかし、サボるコツを意識したところ「卒業単位」を取り切れましたからね。

 

 大学の授業をサボるときのコツ

  • 授業をサボる回数を決めておく
  • 講義の成績の比率をチェックする
  • テスト期間はバグレベルに勉強する
  • サボるのがOKな授業かを見分ける
  • 課題&レポートの提出に全集中する

 

うまく大学の授業をサボりつつ、最高の大学生活をどうぞ。

というわけで、今回は以上です。

 

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