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【高すぎ】就活の倍率は高いけど『必勝法』はある【100倍を勝ち取る】

2023年1月23日

【高すぎ】就活の倍率は高いけど『必勝法』はある【100倍を勝ち取る】

 

悩んでる人
志望企業の倍率を調べる中で、高すぎることに気づきました。僕が就職したいと思っている企業は倍率100倍とかで、かなり絶望しています。この企業を受けるのは、やめたほうがいいですかね?

こんな疑問を解決します。

 

 記事の内容

・倍率は高すぎるけど『必勝法』はある
・就活で、特別な存在になる必要はない
・ゼロからの状態で、内定を取る手順

 

 記事の信頼性

たつつぶのプロフィール【経歴】

この記事を書いている僕は大学生です。就活をがんばりまして、100倍を超える倍率の企業から内定をいただきました。

 

今回は『就活の倍率は高すぎるけど、必勝法はある』について解説します。

なお、先に結論をどうぞ。

 

 高すぎる倍率の就活で勝つ方法

  1. 自分というキャラクターを作り込む
  2. 得られる就活の情報は、取りまくる
  3. 企業の倍率ごとに比率を変えていく
  4. そこまで倍率を気にせず就活をする

 

上記を実践すれば、倍率が高い中でも、内定をしっかりと取ることが可能。

※僕も実践しまして、100倍の倍率を超える企業から内定をいただきました。

 

また、記事の後半では「就活で特別な存在になる必要はない話」「ゼロからの状態で、内定を取る手順」についてもセットでご紹介しているので、最後まで読んでみてください。

 

前置きはさておきですね。

では、いきましょう( ̄Д ̄)ノ

 

 YouTubeでも解説しています

 

動画で内容を知りたい方は、YouTubeをどうぞ。聞き流しOKです。

 

就活の倍率は高すぎるけど『必勝法』はある【100倍を勝ち取る】

就活の倍率は高すぎるけど『必勝法』はある【100倍を勝ち取る】

 

冒頭でお見せしたとおり、次の4つ。

 

  1. 自分というキャラクターを作り込む
  2. 得られる就活の情報は、取りまくる
  3. 企業の倍率ごとに比率を変えていく
  4. そこまで倍率を気にせず就活をする

 

では、順に説明していきますね。

 

その①:自分というキャラクターを作り込む

 

まずは、キャラクター設定です。

ぶっちゃけ、就活はドラクエとかと同じで「キャラの作り込み」が重要ですよ。

 

 必要なキャラクター設定

  • 自分の強み(長所)
  • 自分の弱み(短所)
  • 嬉しいと感じる瞬間
  • 悲しいと感じる瞬間

 

このあたりは、最低でも作っておくべき。

もちろん、ありのままの自分で勝負してもOKですが、僕には無理でした。

 

 ありのままの僕がダメだった理由

「引きこもり&コミュ障だったから」

 

ハイパーシンプルな理由ですが、ありのままだと内定が出ないと判断しました。

なので「こんな就活生なら、高すぎる倍率でも内定が出そう」と考えましたね。

 

 例:僕のキャラクター設定

・自分の強み(長所)
→ 積極的に行動しつつ、努力ができる

・自分の弱み(短所)
→ 1つのことにしか集中ができない

 

上記のとおり。

まあ完全にゼロから作るのは難しいので、自己分析ツールを使うといいですね。

 

 おすすめの自己分析ツール

引用:オファーボックス公式サイト

引用:オファーボックス公式サイト

 

こちらは『オファーボックス』という就活サイトでして、無料登録をすれば「AnalyzeU+」という自己分析ツールが使えるので、そこで強みと弱みのチェックをしてみるのもあり。

>>オファーボックスで自己分析をする

 

 簡単な流れ

①:『オファーボックス』で確認する
②:強みと弱みをザックリと知っておく
③:そこからキャラクター設定をする

 

こんな感じで、ゼロからキャラクター設定をするのが難しい人は『オファーボックス』でザックリとした強み+弱みをチェックしつつ、そこから仕上げていくのがベストかなと思います。

 

※実際、僕も『オファーボックス』で自己分析をしたあとに「この強みを押し出そう」とか「この弱みの方がいいかも」といった感じで、いい感じで肉付けができました\(^o^)/

 

その②:得られる就活の情報は、取りまくる

 

就活は情報戦です。

情報を「知っている」or「知らない」で、大きく就活の状況が変わりますよ。

 

 僕が使っていたSNS

  • Twitter:インフルエンサーを確認
  • YouTube:就活チャンネルを見る
  • LINE:オープンチャットを使う

 

このあたりのSNSは無料で使えるので、就活中はフルで活用していました。

※おすすめは[Twitter][YouTube][LINE]など、複数使うこと。

 

「複数のSNSを使うべき理由:いろいろな情報に触れられるから」

 

もちろん、情報だけ集めて行動しないのはNGですが、得られる情報はゲットしつつ、就活に活かしていくのがベストかなと思います。

 

つまり「SNSで就活の情報をゲットする」「実際に就活に役立てる」みたいな流れですね。前者も大切ですが、それ以上に後者の行動の方が重要ですよ。

 

ちょっと宣伝ですが、僕(たつつぶ)もYouTubeで就活の情報を発信中です。

 

 たつつぶのYouTube

 

記事の内容をわかりやすく音声で解説しています。聞き流しでOKです。

※駅まで歩く時間とか家事をしているときに聞いてください(`・ω・´)

 

その③:企業の倍率ごとに比率を変えていく

 

ここでは、わかりやすくするために「中小企業:倍率が低め」「大手企業:倍率が高め」と仮定します。業界や企業によって変わりますが、イメージとして考えてみてください。

 

 10社の選考を受ける場合

・7社 → 倍率が高い大手企業
・3社 → 倍率が低めな中小企業

 

言いたいことは「企業の倍率ごとに受ける選考の比率を変えましょう」です。一般的に、大手企業は倍率が高すぎるので、受ける数を多めにしないと、内定は出にくいですからね。

 

 「2:6:2」の法則が使えます

  • 2割:倍率が高すぎる超大手
  • 6割:倍率が高めな大手企業
  • 2割:倍率が低めな中小企業

 

上から順に[挑戦レベル][普通レベル][滑り止めレベル]の3つに分けつつ、受ける企業を決めるのがおすすめです。

 

ちなみに、企業の倍率などをチェックするなら『四季報』という就活本が定番でして、わりと多くの就活生が使っているので、気になる方は参考にどうぞ。

>>四季報を読んでみる

 

 

その④:そこまで倍率を気にせず就活をする

 

倍率の話なのに、スイマセンm(_ _)m

とはいえ、僕の場合は「倍率を気にする=デメリットが多い」と判断しました。

 

 企業の倍率を調べたあと

・低い場合 → 余裕が生まれる
・高い場合 → 高すぎて絶望する

 

上記のとおりでして、どっちに転んだとしても、デメリットになる感じです。

それなら、そもそも気にしない方が、就活はうまくいきやすいかなと思います。

 

注意点:倍率が低い業界に絞って、就活はNGです

 

就活を始めた頃の僕もそうだったんですが、次の思考は絶対にNGですよ。

 

「どの企業も倍率が高すぎ。それなら、倍率が低い業界に絞る方がいいか…」

 

なぜ上記の思考がNGかと言うと「就活が終わってから後悔するから」ですね。

 

なんせ、自分が就職したいとか関係なしに『倍率だけ』で判断しているから。

>>参考:【就活】10倍や30倍の『倍率が低い業界』はNG【誰でも受かる企業】

 

 就活で大切なこと

「自分の決断に納得(満足)すること」

 

結局のところ、就活は自己満足です。

自分の中で「この企業へ就職できてよかった、がんばろう」と思えたらOK。

 

とはいえ、倍率をベースに決断すると、あまり満足できないかなと思います。

 

なので、倍率が低い業界に絞って就活はNGでして、あくまで1つの判断材料くらいにするのがベストかなと思います。




倍率は高すぎるけど、就活では「特別な存在」になる必要はない

倍率は高すぎるけど、就活では「特別な存在」になる必要はない

 

結論、就活で高すぎるレベルは『不要』です。

 

「優秀な就活生=高すぎる倍率で勝てる」ではない

 

これは「優秀」という言葉の定義にもよりけりですが、必ずしも周りから優秀と言われるような就活生が『高すぎる倍率の就活で内定を取りまくれるか』と言われたら、答えはNOです。

 

 [プロ野球]に例えてみます

たとえば、プロ野球選手として活躍する人が、みんな「大谷翔平」のような選手ではないですよね。「バントがうまい選手」や「足が速い選手」など、いろいろなタイプの人がいるはず。

 

つまり、これは[就活]でも同じで、企業が採用する就活生みんなが「留学経験をしまくった優秀な学生」とか「起業して成功した学生」ではなくて、わりと普通な人も多いですからね。

 

僕も普通の大学生です。というか、1年間の浪人をしているので、一般的に優秀と呼ばれるような就活生ではないはず。

 

とはいえ、倍率が100倍を超えるような大手企業から内定をいただけました。なので、就活で高すぎるレベルを求める必要はなしですよ。

 

高すぎる倍率で内定を取るために、就活で必要なこと

 

結論は「当たり前のレベルの高さ」です。

僕自身、高い倍率の中で大手から内定を取った友達を見て、感じたことです。

 

 例:当たり前のレベルの高さ

  • Webテストの勉強を毎日している
  • 1人の時間でも、面接の練習をする
  • 業界分析や企業研究に時間をかける
  • エントリーシートを何度も改善する
  • 就活に関わりそうなニュースを見る

 

上記のとおりでして「これが当たり前でしょ」のレベルが高いなと思います。

とはいえ、この積み重ねが就活では重要な要素になってくるはずです。

 

就活で大切なこと:当たり前を、コツコツやればOK

 

繰り返しですが、当たり前こそが大切です。

なお、1歩目の当たり前は「エントリーシートのレベル」かなと思います。

 

 エントリーシートに取り組むべき理由

「どの企業でも、求められるから」

 

シンプルですが、上記のとおり。

なので「エントリーシートをレベルアップさせること」から始めればOK。

 

ちなみに「他の就活生のエントリーシートのレベルってどれくらいなんだろう?」と悩む人は『ユニスタイル』などのサイトに登録すれば、内定者のエントリーシートが見放題ですよ。

 

 ユニスタイル:就活サイト

引用:ユニスタイル公式サイト

引用:ユニスタイル公式サイト

 

上の画像のように『ユニスタイル』では、業界とか企業ごとに内定した人のエントリーシートを無料でチェックできるので、他の就活生のレベル感がチェックしやすいかなと思います。

 

もちろん、パクるとかはNGですが、1つの成功例としてエントリーシートをチェックしつつ、書き方を学ぶのがベストですね。

>>ユニスタイルに無料登録をする

 

ゼロからの状態で「高すぎる倍率の就活」で、内定を取る手順

ゼロからの状態で「高すぎる倍率の就活」で、内定を取る手順

 

最後は、今後の行動する手順です。

 

  1. 就活の流れをザッと頭に入れておく
  2. 6割くらいのレベルで選考を受ける
  3. 選考を受けた後は、振り返りをする
  4. 倍率を考えず、エントリーしまくる
  5. 理想的な就活のために、厳選をする

 

こちらの5ステップで解説をしていきます。

 

手順①:就活の流れをザッと頭に入れておく

 

まずは、全体感をチェックですね。

なぜなら、全体の流れがわかっていないと、何をすればいいかわからないから。

 

 理解すべき全体感は2つ

・その①:就活の全体スケジュール
・その②:企業の選考スケジュール

 

こちらのとおり。

画像を使いつつ、サクッと解説します。

 

 その①:就活の全体スケジュール

その①:就活の全体スケジュール

その①:就活の全体スケジュール

 

  1. 大学3年2月:就活をはじめる
  2. 大学3年3月:説明会を受ける
  3. 大学4年4月:エントリーする
  4. 大学4年5月:本選考を受ける
  5. 大学4年6月:内定が出始める

 

 その②:企業の選考スケジュール

就活:最終面接までの流れ

その②:企業の選考スケジュール

 

  1. 本選考にエントリーする
  2. 書類選考が始まっていく
  3. Webテストが実施される
  4. 1次面接と2次面接を受ける
  5. 最終面接を受けて内定する

 

もちろん、受ける業界や企業によって変わってきますが「あ〜こんな感じで就活は進んでいくんだ…」くらいのレベル感でOKです。最初は、全体の地図を見ることから始めるべしです。

 

 マジで就活を始めたての人へ

 

こちらは就活ライターの「トイアンナ」さんが出されている『確実内定』という本でして、僕も就活を始めた頃、最初に読んだ本です。

 

就活の進め方や考え方、就職したい企業へ「どのようにすれば内定が取れるのか」などがマルっと書かれているので、マジで就活を始めたての人は読んでおいて損はない1冊ですよ。

>>確実内定を読む

 

手順②:6割くらいのレベルで選考を受ける

 

「え?6割くらいでいいの?」と思うかもですが、まずはチャレンジです。

というのも、実際に選考を受けてみないと、わからないことが多いからですね。

 

 テーマ:[大学受験]です

たとえば、以下の受験生がいた場合、どちらの方が合格しやすそうですかね?

※初期の能力値は同じとします。

 

・Aさん:教科書をゴリゴリ勉強する。100%になるまで過去問を解かない
・Bさん:教科書で60%くらいまで勉強する。過去問を解きつつ、復習する

 

おそらくですが、、、後者の「Bさん」の方が合格しやすでそうですよね。

つまり、言いたいことは『まずチャレンジしつつ、そこから改善しよう』です。

 

 理想的な就活の流れ

  1. 6割くらいのレベルで選考を受ける
  2. 選考の中で、足りない箇所を考える
  3. 次の選考までに、必ず改善しておく

 

上記の流れで就活を進めれば、1つの選考を受けるたびにレベルアップしつつ、経験値も貯まりますよね。その結果、倍率が高すぎる企業の選考も突破できるようになっているはず。

 

手順③:選考を受けた後は、振り返りをする

 

僕もそうですが[振り返り]と聞くと「改善しないといけない悪いところだけを見るのか」とイメージしがちですが『うまくいったと思うところ』も、絶対に振り返りをしておくべき。

 

 就活で大切なこと

・うまくいったところ → 今後の選考でも、継続して、よかったところを出す
・うまくいかなかったところ→ 今後の選考で、必ず改善して、なくしていく

 

上記の2つが大切かなと思います。

また、うまくいったところを考えると自信にもつながるので、おすすめです。

 

 レベル感は、なんでもOKです

  • 昨日より、ハキハキと話せた
  • 昨日より、笑顔で自然と話せた
  • 昨日より、ジェスチャーを使えた

 

こんな感じでして、ポイントは『昨日の自分と比較すること』ですよ。

昨日の自分と比べて違っていたら、それは成長していることになりますからね。

 

手順④:倍率を考えず、エントリーしまくる

 

倍率が高すぎる就活において『エントリーをしまくること=近道』です。

なぜなら、次の方程式が成り立つからですね。

 

 覚えておくべき方程式

エントリー数×選考の通過率=内定の数

 

超絶シンプルかもですが、高すぎる倍率の就活を勝ち抜くためには「エントリー数を増やす」or「選考の通過率を上げる」の2つの数値を上げる必要があるんですよね。

 

とはいえ、後者の「選考の通過率を上げる」というのは、あまり現実的ではないですよね。なんせ、〇〇をすれば通過率が上がるなどは、企業の選考基準によって変わってくるからです。

 

一方で「エントリー数を増やす」は、ポチポチとエントリーシートを提出すれば、増やせますよね。作業ゲーです。

 

なので、まずは「エントリー数を増やすこと」が高すぎる倍率の就活で勝ち抜く近道でして、メンドウかもですが、倍率が高すぎるなら、それだけ母数を増やすことは重要ですからね。

 

 エントリー数を増やせるサイト

引用:ワンキャリア公式サイト

引用:ワンキャリア公式サイト

 

こちらは『ワンキャリア』という就活サイトでして、本選考などのエントリー情報が載っている+そこから企業にエントリーができるといった感じで、就活生の間で定番のサイトです。

 

実際、僕も就活中は『ワンキャリア』を毎日のようにチェックしていました。

 

そのため、繰り返しですが「エントリー数を増やすこと」が高すぎる倍率の就活で勝ち抜く近道なので、まずは『ワンキャリア』に登録しつつ、ポチポチとエントリー数を増やすべし。

>>ワンキャリアに無料登録をする

 

なお、就活サイトを使う以外にもエントリー数を増やす方法は多数あるので、気になる方は【平均】就活で持ち駒をいくつも増やす方法【なくなった+何社も全滅】を参考にどうぞ。

 

手順⑤:理想的な就活のために、厳選をする

 

エントリー数を増やしまくると、下記のような悩みが出てきます。

 

「選考を受ける予定の企業が多すぎて、優先順位を付けられないよぉぉぉ…」

 

結論は、本音ベースで『就活の軸』を作ればOKです。

※就活の軸とは、あなた自身が企業を選ぶための基準みたいなやつですね。

 

ちなみに、僕が就活で使っていた就活の軸は次の6つでして、わりと強欲です。

 

 僕の就活の軸(本音Ver)

・年収(副業OKかも重要)
・ワークライフバランス(残業時間)
・働きやすさ(リモートワークなど)
・勤務地(転勤などがあるかどうか)
・企業の知名度(リスクヘッジです)
・福利厚生(家賃補助や住宅の手当)

 

このあたりは、就活生によって「この要素は大切にしたい」とか「これは絶対に外せないぜ」みたいな軸があるかなと思うので、ゆっくりと考えつつ、軸を作っていけばOKです。

 

なお、就活の軸の作り方やポイントについては【妥協】就活は年収で決めると『後悔』する話【企業選びの優先順位】という記事で解説をしているので、そちらを読んでみてください。

 

あとは、軸に当てはまらない企業(=就職したいと思わない企業)の選考は辞退をすればOK。電話は緊張するので、メールを送れば問題ないかなと思います。




まとめ:就活の倍率は高すぎるけど、高いレベルを求めるのは不要

まとめ:就活の倍率は高すぎるけど、高いレベルを求めるのは不要

 

今回は『就活の倍率は高すぎるけど、必勝法はある』について解説しました。

なお、今からゼロの状態で倍率の高い企業の内定を取るには、次の手順が最適。

 

 高すぎる倍率の就活で勝ち抜く手順

  1. 就活の流れをザッと頭に入れておく
  2. 6割くらいのレベルで選考を受ける
  3. 選考を受けた後は、振り返りをする
  4. 倍率を考えず、エントリーしまくる
  5. 理想的な就活のために、厳選をする

 

実際、僕も上記の5つの手順で就活を進めつつ、100倍を超える倍率の企業から内定をいただきました。なので、わりと説得力のある手順かなと思います。

 

ちなみに、僕が使っていたサービスをまとめておくので、気になる方はどうぞ。

 

 使っていたサービス

オファーボックス:登録すれば、無料で自己分析ができるツールが使えます
ユニスタイル:内定者のエントリーシートが見放題。書き方などが学べるよ
ワンキャリア:かなり定番のサイト。登録しておいて損はないサービスです

 

こちらの3つですね。

どれも無料で登録+利用ができるので、倍率が高すぎる就活をするなら必須。

 

というわけで、充実した就職活動をどうぞ。

今回は以上です。




 

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