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単位取得

【当然】大学の授業をサボるのは『普通』です【1回休むのはOK】

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悩む人
悩む人
大学1回生です。マジメに毎日のように授業に出席しているのですが、最近は「だるい」と思う回数が増えてきました。授業の内容もあまり学びがないのでサボるか迷っています。大学の授業をサボるのは普通なのでしょうか?少しだけ罪悪感などがあります。

 

こんな疑問を解決します。

 

  この記事の内容

 

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この記事を書いている僕は社会人です。同志社大学の卒業生で、大学生活を充実させるための情報を、ブログで発信しています。

 

今回は、大学の授業をサボるのは『わりと普通』ですというテーマで解説です。

 

  僕の基本情報

  • 私立大学の文系大学生
  • 授業はあまり意味ないと考えている
  • 大学生活で色々やりたいことがある

 

こういった大学生でした。

※まあ基本情報にあまり意味はないですが、親近感を持ってもらえると。

 

というわけで今回は、大学の授業をサボることについて熱弁をしていきます。

 

記事の後半部分では「大学の授業をサボるときのコツ5つ」「大学の授業をサボりすぎた僕の末路」もセットでご紹介しているので、最後まで記事を読んでもらえると嬉しいです。

 

ちなみに、大学をサボるなら代わりに『 ネクストレベル 』などを活用しつつ、単発バイトをするのもありですよ。なんせバイトをすれば、大学をサボったことの罪悪感がマジで消えるので。

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大学をサボる時間を「お金」に変えたい大学生に『 ネクストレベル 』はおすすめですね。

 

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前置きはさておきですね。

では、いきましょう\(^o^)/

 

  YouTubeでも解説しています

 

YouTubeの動画でも、内容を解説しています◎

 

大学の授業をサボるのは『わりと普通』です

大学の授業をサボるのは『わりと普通』です【罪悪感なし】

 

結論、授業をサボってもOKです。

 

大学の授業をサボるのがOKな理由

 

それは「学びが少ない」と感じたからです。

※大学生の僕の考え+経験ですm(_ _)m

 

学びが少ないと感じた理由

「教授が教科書を読むだけだったから」

 

シンプルですが、こちらのとおり。

 

とくに、僕が所属する学部は『教授のお話を聞く機会』が多いのですが、聞いていると「マジで教科書に書いてあることを話しているだけじゃん…」と大学1回生の頃に気づきました。

 

そこから大学の授業がだるいと感じるようになりまして、サボり始めました。

 

授業をサボる大学生の割合をデータで公開

 

「大学をサボるのは、僕だけだったのかな?」と気になったので、僕のインスタグラムを使いつつ、調べてみました。

 

授業をサボったことがある人の割合

授業をサボったことがある人の割合

授業をサボったことがある人の割合

 

人数(計153人) 割合
サボったことがある 102人 67%
サボったことはない 51人 33%

 

先日、僕のインスタグラムのアンケートで「大学の授業を1回でもサボったことはありますか?」と質問をしたところ、153人中 102人の大学生が「サボったことがある」と回答したんですよね。

 

割合としては『全体の約67%の大学生』が1回はサボったことがある感じ。

 

実際、僕自身もそうですし、周りの友達も「大学の授業をサボる = わりと普通」でして、その代わり『テスト前だけ勉強を鬼のように頑張る人』が多かったんですよね。

 

そのため、大学の授業がつまらなかったり、だるい場合は、1回くらいならサボってもOKです。ぶっちゃけ、そこまで罪悪感を持つ必要なしですよ (`・ω・´)

 

大学の授業をサボるときの注意点

 

それは「大学をサボる回数は、1回から2回までにしておくこと」ですね。

 

なぜ、1回から2回までなのか?

「休みすぎると、単位を落とすから」

 

サボりすぎると、大学の単位を落とす

サボりすぎると、大学の単位を落とす

 

基本的に、大学の授業って1学期のうち「15回」の授業がありますよね。そして、その15回のうち『5回以上休むと、自動的に単位を落とす』というルールがあります。

 

ゲームに例えるなら、ライフポイントが5つあるイメージですね。

 

なので、1回とか2回くらいなら、ほぼノーダメージです。ただ、3回とか4回になってくると、マジで体調不良のときに休めなくなるので『サボっていい回数 = 1回から2回』としておくのがベスト。

 

休んだ回数は記録しておこう

Penmark 大学生の時間割アプリ、履修・課題管理に対応

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過去の僕もそうだったんですが「あれ?この授業って何回サボったけ?」と、休んだ回数が分からなくなることが多かったんですよね。

 

なので、 ペンマーク などの時間割アプリを使いつつ「必修科目Aの授業は1回休んだな」とか「選択科目Bの授業は2回休んだな」みたいな感じで、休んだ回数を記録していました。

 

僕は ペンマーク を使っていましたが、他の時間割アプリでもOKですし、メモ帳とかでもOK。とにかく『授業を何回休んだか?』がわかればOKです。

 

繰り返しですが「大学をサボる回数は、1回から2回までにしておくこと」ですよ。

 

授業が超だるいのは、めっちゃ同感ですが、単位を落とすのが1番のデメリットですからね。

 

なお、大学生から「大学で単位を落とすと、どうなるの?」とよく聞かれるので【ショック】大学で単位を落とすとやばい【落とした1年生へ届け】という記事で解説してみました。

 

結論は『少しだけなら、単位を落としてもOK』ですが、落としすぎると危険です。このあたりの「落としていい単位」と「落としたらNGな単位」についてもご紹介しています。

 

  YouTubeでも解説しています

 

サボるのが普通でしたが、大学を卒業できた

 

僕自身、大学を留年せずに、卒業できました。

また、大学をよくサボっていたんですよね。

 

サボりつつ単位が取れた具体例

[心理学]という選択科目の話です。15回の授業で、13回ほどサボりました。

 

つまり、授業に出席した回数は「初回の授業」と「最終回のテスト」だけ。

 

とはいえ、単位が取れたんですよね。もちろん、出席点がゼロだったので、単位の評価はD評価(僕の大学の中で最低評価)でしたが、単位はゲットできました (`・ω・´)

 

上記の[心理学]のように、大学をサボりつつ、単位を取ることが得意だったんですよね。そのサボりテクニック的なやつをまとめると、下記のとおり。

 

大学をサボるときのポイント

  1. 授業をサボる回数は1回から2回
  2. 1回サボった後は、遅刻しても行く
  3. 出席が必要ない授業を選びまくる
  4. 必修科目は、できるだけ出席する
  5. レポート課題などは、絶対に提出
  6. テスト前は、2週間前から勉強する
  7. 大学の重要なイベントはサボらない

 

上記の7つを意識しておりまして、とくに「大学の重要なイベントはサボらない」は重要ですよ。

 

具体例:大学の重要イベント

「入学式・卒業式・健康診断など」

 

当たり前かもですが、入学式とか卒業式、健康診断などのイベントをサボると、重要な情報が聞けなかったり、後から手続きがメンドウになったりしますからね。

 

なので、普通の授業をサボるのはOKです。ただ、重要なイベントをサボるのはNG。

 

履修登録でサボれるか決まる

ぶっちゃけ、サボっても単位が取れるかどうかは、授業を受ける前の、履修登録のタイミングで勝負が決まると思います。

 

なんせ、楽に単位が取れる授業を履修すれば、サボっても単位が取れるから。

 

このあたりの楽に単位が取れる授業の見つけ方については【簡単】大学の楽単の調べ方5選【単位が取りやすい授業の見分け方】で解説しているので、そちらを参考にどうぞ。

 

  YouTubeでも解説しています

 

質問:大学をサボる理由や言い訳は?

 

結論は『体調不良』でOKです。

 

なぜなら、大学の教授は学生がサボろうが、気にしていないからですね。

 

それに、大学をサボるとき(休むとき)は、基本的に連絡しなくてOKです。

もちろん、ゼミなどの授業であれば、ゼミの教授に連絡するのもありです。

 

とはいえ、高校と違って、大学を休むときは、大学に連絡しなくてOK。

 

大学の授業をサボるかどうかの判断軸

 

もちろん、サボらずに大学へ行くのがベストですが、だるい時もありますよね。

そういった、だるい時に「自分を正当化する考え方」を1つご紹介します。

 

大学の授業をサボるかどうかの判断軸

それは『あなたが求める大学への目的』です。

 

僕の場合:大学の目的

「大卒という資格を得るために、単位を取りつつ、大学を卒業すること」

 

ぶっちゃけ、たったこれだけです。

 

「卒業をすること」がゴールなので、その道の途中である「授業にフルで出席をすること」などは必要なくて『単位を取ること』が1番大切な感じですね。なので、適度にサボっていました。

 

目的は人によって変わると思う

僕の場合は「卒業をすること」が目的でしたが、人によって違いますよね。

 

・大卒の資格を得るため ← 僕と同じ
・とことん研究に打ち込みまくるため
・TOEICの勉強をして留学へ行くため
・上位の成績をとって奨学金を得るため
・体育会の部活動で全国1位を取るため

 

こんな感じで『人による』かなと思います。

 

なので、僕が「サボってもOKです」といったからサボるとかじゃなくて、まずは『あなた自身の目的』を少しだけ考えつつ、サボるかどうかの判断軸にするのがおすすめですね。

 

ちなみに、こういったような『目的』のお話をすると「やりたいことがないよ…」と悩む大学生が多いかもです。結論、少しずつ見つけていけばいいですよ。

 

ぶっちゃけ、目的とかやりたいことがある人って、全体の1%くらいだと思います。大学に行きつつ、就職をして働きつつ、その中で「やりたいこと」や「興味があること」を見つければOK。

 

実際、僕も社会人2年目くらいで『これ興味があるな』と思うことが見つかったので、たぶん人生ってそんな感じだと思います (`・ω・´)

 

ちょっと話が逸れちゃいましたが、結論は『大学をサボってもOK』です。

 

ただ、サボりすぎると単位を落としちゃうので、1回とか2回くらいを目安にするのがいいかもです。

 

大学の授業をサボるときのコツ5つ

大学の授業をサボるときのコツ5つ【単位を取るための必須知識】

 

結論は、次の5つです。

 

  1. 授業をサボる回数を決めておく
  2. 講義の成績の比率をチェックする
  3. テスト期間はバグレベルに勉強する
  4. サボるのがOKな授業かを見分ける
  5. 課題&レポートの提出に全集中する

 

では、順に説明していきますね。

 

コツ①:授業をサボる回数を決めておく

 

「何回休めるのか」といったところですね。

 

  僕が受けたいた講義

「休んでいい回数:MAXで5回」

 

「6回以上」休んでしまうと、自動的に『単位を落とす』感じでしたね。

とはいえ、このあたりは大学の講義や先生によってルールが変わってきます。

 

なので、おすすめは『シラバス』などで確認したり、実際に先生に聞いてみたりするのがベストかなと思います。←初回の講義である「ガイダンス」で言われることが多めですね。

 

ちなみに「何回授業へ出席したか?」を管理しておくことはハイパー重要でして、このあたりは『 ペンマーク 』などの時間割アプリを使えばOK。

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コツ②:講義の成績の比率をチェックする

 

大学の成績評価は、次の3パターンです。

 

・試験:テストの点数が反映
・出席:授業に出席した回数の合計
・レポート:テーマに対しての報告書

 

こちらの3つですね。

そして、それぞれで比率が変わってくるかと。

 

  具体例①:成績評価の比率

  • 試験:70%
  • 出席:20%
  • レポート:10%

 

イメージとしては、こんな感じですね。

※評価の比率は「シラバス」を見ればOK。

 

じゃあ、なぜ講義の成績の比率をチェックする必要があるのかと言うと『サボる場所+ガチる場所』を決めるためですね。(ガチる=勉強を頑張るです)

 

  具体例②:サボる場所+ガチる場所

・試験:70% ← ガチる
・出席:10% ← サボる
・レポート:20% ← ちょいサボる

 

上記の感じですね。

もちろん、試験+出席+レポートに全力投球できればOKですが、おそらくこの記事を読んでいる大学生は「サボるかどうか迷ってる…」という方が多いはず。

 

なので、少しサボりつつ、勉強も頑張りつつといったスタイルが個人的に「最強の方法」だと思っていまして、そのために『講義の成績の比率をチェックする必要ある』というわけです。

 

コツ③:テスト期間はバグレベルに勉強する

 

基本的に、通常の授業をサボるのはOK。

ただ、テスト期間は勉強しまくりましょう。

 

  シンプルな理由です

「勉強をしない=単位を落とす」だから

 

上記のとおりでして、テスト期間だけはサボるのはNGといった感じですね。

 

とはいえ「勉強のやり方がわからない」という大学生向けに効率的に勉強をする方法を【効率的】大学生のテスト勉強の方法を公開【いつから始めるべきか】にてまとめてみました。僕はこの方法で卒業単位を取り切れました。

 

  よくある質問:バイトはしてもOK?

結論は『ほどほどにならOK』です。

イメージとしては、次のとおり。

 

シフトを「週4」→「週2」に減らす

 

こういった感じで、バイトをする日数を減らしつつ、勉強にあてればOK。

›› 参考:【大学生へ】バイトをテスト前いつから休む?【テスト期間の伝え方】

 

コツ④:サボるのがOKな授業かを見分ける

 

講義によって変わってきますからね。

このあたりは「見分け方」が超大切です。

 

  サボるのがOKな講義

  • オリエンテーション
  • ガイダンス(初回の講義)
  • 通常の授業(全15回ほど)

 

  サボるのがNGな講義

  • 定期試験
  • 健康診断
  • 必修授業
  • プレゼン発表
  • グループワークや実習

 

上記のとおり。

 

とはいえ、大学の講義によっては「ガイダンスには出席必須」とか「通常の授業で7割以上の出席が必要」みたいなルールがあるかもなので、このあたりは確認が必要です。

 

とくに、大学のオリエンテーションに行かないのはNG【ガイダンスは休むな】という記事で解説していますが、参加必須のオリエンテーションに行かないと、詰む可能性があるので、そこだけ注意ですね。

 

  上級者テク:次回の履修登録向け

これは、次の学期から使えるテクニックです。

 

履修登録前に「シラバス」を確認しつつ、サボることができる授業を探す。

 

完全に職人レベルの技術です。

実際、僕は友達と履修登録前は深夜くらいまで「単位取得率」とか「成績の評価の比率」とか「楽そうか」などを分析しまくっていましたからね。こういった努力は惜しみません。

 

なので、次回からでOKなので、履修登録をする前に『サボることができる授業』を分析しまくりつつ、講義の登録をするといいかもです。

 

ちなみに、このあたりの「サボることができる授業の見つけ方」については【ショック】大学で単位を落とすとやばい【落とした1年生へ届け】という記事にて詳しく解説しています。

 

  YouTubeでも解説しています

 

コツ⑤:課題&レポートの提出に全集中する

 

僕は「出席」と「テスト」が苦手でした。

そのため、それ以外の『課題やレポートの提出』に全集中していました。

 

  ちょっと具体例です

・課題:調べまくりつつ、頑張りました
・レポート:時間をかけつつ、仕上げた

 

当たり前ですが、こんな感じ。

つまり「大学の授業をサボる」は簡単な話じゃないです。快適にサボるためには『事前の履修登録』や『テスト期間中の力の配分』などわりと大切ですからね。

 

ちなみに、レポートをうまく書くコツなどは【適当】大学生のレポートが『ひどい』のは当然【単位を落とす特徴】にて詳しく解説済みです。

 

余談:大学を辞めたい&めんどくさいと考えるのも普通

 

ちょっとだけ余談です。

僕は下記でよく悩んでいました。

 

「レベルの高い難関大学へ入ってしまった…授業や勉強についていけない…」

 

シンプルに「大学がだるい」とセットで、こういった悩みがありました。

おそらく、、、1度は考えたことがあるはず。

 

  解決策:「中の下」を狙えばOK

大学で狙うべきポジション

大学をサボるときのポジショニング

 

結論、ここを狙えばOKです。

※僕も「中の下」を狙いまくっていました。

 

ちなみにですが「大学の勉強と授業についていけない」というお悩みは【文系】大学の勉強と授業についていけない←やめたいと思うのは当然を読めば解決されるはずです。

 

『その状況を抜け出すための方法』を解説しているので、気になる方はどうぞ。

 

大学の授業をサボりすぎた末路

大学の授業がだるいので、サボりすぎた僕の末路←失敗談です

 

結論、単位を少し落としました。

 

大学1回生のときに「授業をサボる癖」が付いた

 

僕が大学1回生の時代(前期)のお話です。

 

取っていた授業は「出席点の比率が低め」だったので、課題の提出+テストを受ければ、単位をゲットできました。

 

大学1回生の前期で「こんな感じでも単位を取れるのか…」を味を占めた僕は、大学の授業をとことんサボりまくりまして、、、後期は『授業をサボる癖』が付きました。

 

  その結果です

「ポツポツと単位を落とした」

 

上記のとおりでして、いい勉強になりました。

※2回生からはバランス良くサボりました。

 

僕が大学の授業をサボりつつ、やっていたこと

 

じゃあ「サボっていた時間に何をやっていたのか」というと、次のとおり。

 

  大学生活中にやったこと

・アルバイトを10種類以上経験した
・Webマーケ企業でインターン×2社
・入るのが難しいゼミになんとか入る
・学生団体で高校生に対して授業をする
・個人でブログを0から立ち上げて勉強

 

こんな感じで、いろいろと行動しましたね。

※どれもサボったからこそ、できたことです。

 

大学生活で学ぶべきことは『サボること』です

 

もちろん、すべてに全力投球できるならOK。

とはいえ、24時間&365日も全力投球をしたら、シンプルに疲れますよね。

 

  僕が大学生活で学んだこと

「適度にサボること&手を抜くこと」

 

このひとことに尽きるかなと思います。

というのも、よくある社会人になってからパンクしてしまう人の特徴として『頑張りすぎること』が挙げられるかなと思っていて、それを回避する方法が「適度にサボること」です。

 

なので、大学生活に置き換えると、適度に授業をサボりつつ、成績に反映されるところだけ頑張りつつ、コスパ良く単位を取ることじゃないかなと思います。

 

そのため、個人的には「最低限に単位を取るために頑張る」「サボることで得た時間をやりたいことに使う」が最強かなと。そうすれば、充実した大学生活になるはずです(・ω・)ノ

 

大学をサボる代わりに、やっておくといいこと

おまけ:大学の授業をサボる代わりに、やっておくといいこと

 

それは「興味のあることを見つけつつ、熱中すること」です。

※ぶっちゃけ、これが1番大切かなと。

 

  おすすめのやっておくべきこと

  1. アルバイト
  2. 自分への投資
  3. 長期インターンシップ

 

こちらの3つですね。

サクサクっと紹介をしておきます。

 

その①:アルバイト

 

大学生といえば定番ですね。

とはいえ、ここでおすすめしたいのが『色々なバイトをすること』です。

 

  僕が経験したアルバイト

・塾講師
・模試の試験監督
・コンビニスタッフ
・引っ越しスタッフ
・野球場での清掃作業
・住宅展示場のテント張り
・サッカー場での唐揚げ屋

 

こんな感じで、経験しまくりましたからね。

ちなみに、上記は「1日単位の短期バイト」もいくつかありまして、僕のように「大学生活中に色々なバイトをしたい」という方は『 ネクストレベル 』などのアプリを使うのがベストかと。

 

  ネクストレベル の特徴

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  • 面接や履歴書などは必要なし
  • 1日単位でアルバイトを探せる
  • いろいろなアルバイトが豊富

 

大学生から人気のアプリですね。

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その②:自分への投資

 

いわゆる『自己投資』ですね。

 

  おすすめな自己投資

  • 読書で知識をつける
  • ブログで個人の実績をつくる
  • プログラミングなどでスキルを取得

 

「やりたいことがない…」という大学生向け。

 

その③:長期インターンシップ

 

最後は『長期インターンシップ』です。

 

  長期インターンシップとは

「企業で長期的に働かせてもらうことでして、お給料をいただける会社あり」

 

実際、僕も『Webマーケティング企業』で長期インターンをさせていただいておりまして、お給料といった形でバイトの代わりにお金を稼いでいますからね。

 

ちなみに、長期インターンをするなら『逆求人サービス』という企業側からスカウトをいただけるサービスを使っておくと、いろいろな企業からスカウトが来るのでおすすめです。

 

  おすすめの逆求人サービス

オファーボックス公式サイト

引用:オファーボックス公式サイト

 

オファーボックス は、3分ほどで登録できるので、サクッとどうぞ。

 

 

最後に:好きなことに時間を使えるのは、大学生の特権

 

最後に1つだけお話しさせてください。

ぶっちゃけ、大学生の武器は「時間」です。

 

  大学生と社会人の違い

時間 お金
大学生 ある あまりない
社会人 あまりない ある

 

分けるとこんな感じです。

そのため、大学生にはタップリと使える時間があるので、大学生活中に「少しでも興味のあること」や「面白そうなこと」にチャレンジしまくるのがベストかなと思います。

 

僕もまだまだチャレンジしまくるので、一緒に大学生活を充実させましょう。

 

まとめ:大学の授業をサボるのは、わりと普通です

まとめ:大学の授業をサボるのは、わりと普通です←罪悪感は不要

 

今回は、大学の授業をサボることについて詳しく解説をしました。

 

  本記事のまとめ

・大学の授業をサボるのは『わりと普通』なので、サボるのはOK。
・とはいえ、サボるときには「いくつかのコツ」があるので意識セヨ。
・サボる代わりに「興味のあることを見つけ、熱中すること」に時間を使う。

 

ザッと、こんな感じですかね。

実際、僕は「大学の授業がだるい」と感じつつ、サボりまくりました。

 

しかし、サボるコツを意識したところ「卒業単位」を取り切れましたからね。

 

  大学の授業をサボるときのコツ

  • 授業をサボる回数を決めておく
  • 講義の成績の比率をチェックする
  • テスト期間はバグレベルに勉強する
  • サボるのがOKな授業かを見分ける
  • 課題&レポートの提出に全集中する

 

うまく大学の授業をサボりつつ、最高の大学生活をどうぞ。

というわけで、今回は以上です。

 

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