こんな疑問を解決します。
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この記事を書いている僕は社会人です。同志社大学の卒業生で、大学生活を充実させるための情報を、ブログで発信しています。
今回は、大学の授業をサボるのは『わりと普通』ですというテーマで解説です。
僕の基本情報
- 私立大学の文系大学生
- 授業はあまり意味ないと考えている
- 大学生活で色々やりたいことがある
こういった大学生でした。
※まあ基本情報にあまり意味はないですが、親近感を持ってもらえると。
というわけで今回は、大学の授業をサボることについて熱弁をしていきます。
記事の後半部分では「大学の授業をサボるときのコツ5つ」と「大学の授業をサボりすぎた僕の末路」もセットでご紹介しているので、最後まで記事を読んでもらえると嬉しいです。
ちなみに、大学をサボるなら代わりに『
ネクストレベル
』などを活用しつつ、単発バイトをするのもありですよ。なんせバイトをすれば、大学をサボったことの罪悪感がマジで消えるので。
大学をサボる時間を「お金」に変えたい大学生に『
ネクストレベル
』はおすすめですね。
前置きはさておきですね。
では、いきましょう\(^o^)/
YouTubeでも解説しています
YouTubeの動画でも、内容を解説しています◎
大学の授業をサボるのは『わりと普通』です

結論、授業をサボってもOKです。
大学の授業をサボるのがOKな理由
それは「学びが少ない」と感じたからです。
※大学生の僕の考え+経験ですm(_ _)m
学びが少ないと感じた理由
シンプルですが、こちらのとおり。
とくに、僕が所属する学部は『教授のお話を聞く機会』が多いのですが、聞いていると「マジで教科書に書いてあることを話しているだけじゃん…」と大学1回生の頃に気づきました。
そこから大学の授業がだるいと感じるようになりまして、サボり始めました。
授業をサボる大学生の割合をデータで公開
「大学をサボるのは、僕だけだったのかな?」と気になったので、僕のインスタグラムを使いつつ、調べてみました。
授業をサボったことがある人の割合

授業をサボったことがある人の割合
| 人数(計153人) | 割合 | |
| サボったことがある | 102人 | 67% |
| サボったことはない | 51人 | 33% |
先日、僕のインスタグラムのアンケートで「大学の授業を1回でもサボったことはありますか?」と質問をしたところ、153人中 102人の大学生が「サボったことがある」と回答したんですよね。
実際、僕自身もそうですし、周りの友達も「大学の授業をサボる = わりと普通」でして、その代わり『テスト前だけ勉強を鬼のように頑張る人』が多かったんですよね。
そのため、大学の授業がつまらなかったり、だるい場合は、1回くらいならサボってもOKです。ぶっちゃけ、そこまで罪悪感を持つ必要なしですよ (`・ω・´)
大学の授業をサボるときの注意点
それは「大学をサボる回数は、1回から2回までにしておくこと」ですね。
なぜ、1回から2回までなのか?

サボりすぎると、大学の単位を落とす
基本的に、大学の授業って1学期のうち「15回」の授業がありますよね。そして、その15回のうち『5回以上休むと、自動的に単位を落とす』というルールがあります。
なので、1回とか2回くらいなら、ほぼノーダメージです。ただ、3回とか4回になってくると、マジで体調不良のときに休めなくなるので『サボっていい回数 = 1回から2回』としておくのがベスト。
休んだ回数は記録しておこう
過去の僕もそうだったんですが「あれ?この授業って何回サボったけ?」と、休んだ回数が分からなくなることが多かったんですよね。
なので、
ペンマーク
などの時間割アプリを使いつつ「必修科目Aの授業は1回休んだな」とか「選択科目Bの授業は2回休んだな」みたいな感じで、休んだ回数を記録していました。
僕は
ペンマーク
を使っていましたが、他の時間割アプリでもOKですし、メモ帳とかでもOK。とにかく『授業を何回休んだか?』がわかればOKです。
授業が超だるいのは、めっちゃ同感ですが、単位を落とすのが1番のデメリットですからね。
なお、大学生から「大学で単位を落とすと、どうなるの?」とよく聞かれるので【ショック】大学で単位を落とすとやばい【落とした1年生へ届け】という記事で解説してみました。
結論は『少しだけなら、単位を落としてもOK』ですが、落としすぎると危険です。このあたりの「落としていい単位」と「落としたらNGな単位」についてもご紹介しています。
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サボるのが普通でしたが、大学を卒業できた
僕自身、大学を留年せずに、卒業できました。
また、大学をよくサボっていたんですよね。
サボりつつ単位が取れた具体例
[心理学]という選択科目の話です。15回の授業で、13回ほどサボりました。
とはいえ、単位が取れたんですよね。もちろん、出席点がゼロだったので、単位の評価はD評価(僕の大学の中で最低評価)でしたが、単位はゲットできました (`・ω・´)
上記の[心理学]のように、大学をサボりつつ、単位を取ることが得意だったんですよね。そのサボりテクニック的なやつをまとめると、下記のとおり。
大学をサボるときのポイント
- 授業をサボる回数は1回から2回
- 1回サボった後は、遅刻しても行く
- 出席が必要ない授業を選びまくる
- 必修科目は、できるだけ出席する
- レポート課題などは、絶対に提出
- テスト前は、2週間前から勉強する
- 大学の重要なイベントはサボらない
上記の7つを意識しておりまして、とくに「大学の重要なイベントはサボらない」は重要ですよ。
具体例:大学の重要イベント
当たり前かもですが、入学式とか卒業式、健康診断などのイベントをサボると、重要な情報が聞けなかったり、後から手続きがメンドウになったりしますからね。
なので、普通の授業をサボるのはOKです。ただ、重要なイベントをサボるのはNG。
履修登録でサボれるか決まる
ぶっちゃけ、サボっても単位が取れるかどうかは、授業を受ける前の、履修登録のタイミングで勝負が決まると思います。
このあたりの楽に単位が取れる授業の見つけ方については【簡単】大学の楽単の調べ方5選【単位が取りやすい授業の見分け方】で解説しているので、そちらを参考にどうぞ。
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質問:大学をサボる理由や言い訳は?
結論は『体調不良』でOKです。
それに、大学をサボるとき(休むとき)は、基本的に連絡しなくてOKです。
もちろん、ゼミなどの授業であれば、ゼミの教授に連絡するのもありです。
とはいえ、高校と違って、大学を休むときは、大学に連絡しなくてOK。
大学の授業をサボるかどうかの判断軸
もちろん、サボらずに大学へ行くのがベストですが、だるい時もありますよね。
そういった、だるい時に「自分を正当化する考え方」を1つご紹介します。
大学の授業をサボるかどうかの判断軸
それは『あなたが求める大学への目的』です。
僕の場合:大学の目的
ぶっちゃけ、たったこれだけです。
「卒業をすること」がゴールなので、その道の途中である「授業にフルで出席をすること」などは必要なくて『単位を取ること』が1番大切な感じですね。なので、適度にサボっていました。
目的は人によって変わると思う
僕の場合は「卒業をすること」が目的でしたが、人によって違いますよね。
・とことん研究に打ち込みまくるため
・TOEICの勉強をして留学へ行くため
・上位の成績をとって奨学金を得るため
・体育会の部活動で全国1位を取るため
こんな感じで『人による』かなと思います。
なので、僕が「サボってもOKです」といったからサボるとかじゃなくて、まずは『あなた自身の目的』を少しだけ考えつつ、サボるかどうかの判断軸にするのがおすすめですね。
ちなみに、こういったような『目的』のお話をすると「やりたいことがないよ…」と悩む大学生が多いかもです。結論、少しずつ見つけていけばいいですよ。
ぶっちゃけ、目的とかやりたいことがある人って、全体の1%くらいだと思います。大学に行きつつ、就職をして働きつつ、その中で「やりたいこと」や「興味があること」を見つければOK。
実際、僕も社会人2年目くらいで『これ興味があるな』と思うことが見つかったので、たぶん人生ってそんな感じだと思います (`・ω・´)
ただ、サボりすぎると単位を落としちゃうので、1回とか2回くらいを目安にするのがいいかもです。
大学の授業をサボるときのコツ5つ

結論は、次の5つです。
- 授業をサボる回数を決めておく
- 講義の成績の比率をチェックする
- テスト期間はバグレベルに勉強する
- サボるのがOKな授業かを見分ける
- 課題&レポートの提出に全集中する
では、順に説明していきますね。
コツ①:授業をサボる回数を決めておく
「何回休めるのか」といったところですね。
僕が受けたいた講義
「6回以上」休んでしまうと、自動的に『単位を落とす』感じでしたね。
とはいえ、このあたりは大学の講義や先生によってルールが変わってきます。
なので、おすすめは『シラバス』などで確認したり、実際に先生に聞いてみたりするのがベストかなと思います。←初回の講義である「ガイダンス」で言われることが多めですね。
ちなみに「何回授業へ出席したか?」を管理しておくことはハイパー重要でして、このあたりは『
ペンマーク
』などの時間割アプリを使えばOK。
コツ②:講義の成績の比率をチェックする
大学の成績評価は、次の3パターンです。
・試験:テストの点数が反映
・出席:授業に出席した回数の合計
・レポート:テーマに対しての報告書
こちらの3つですね。
そして、それぞれで比率が変わってくるかと。
具体例①:成績評価の比率
- 試験:70%
- 出席:20%
- レポート:10%
イメージとしては、こんな感じですね。
※評価の比率は「シラバス」を見ればOK。
じゃあ、なぜ講義の成績の比率をチェックする必要があるのかと言うと『サボる場所+ガチる場所』を決めるためですね。(ガチる=勉強を頑張るです)
具体例②:サボる場所+ガチる場所
・試験:70% ← ガチる
・出席:10% ← サボる
・レポート:20% ← ちょいサボる
上記の感じですね。
もちろん、試験+出席+レポートに全力投球できればOKですが、おそらくこの記事を読んでいる大学生は「サボるかどうか迷ってる…」という方が多いはず。
なので、少しサボりつつ、勉強も頑張りつつといったスタイルが個人的に「最強の方法」だと思っていまして、そのために『講義の成績の比率をチェックする必要ある』というわけです。
コツ③:テスト期間はバグレベルに勉強する
基本的に、通常の授業をサボるのはOK。
ただ、テスト期間は勉強しまくりましょう。
シンプルな理由です
上記のとおりでして、テスト期間だけはサボるのはNGといった感じですね。
とはいえ「勉強のやり方がわからない」という大学生向けに効率的に勉強をする方法を【効率的】大学生のテスト勉強の方法を公開【いつから始めるべきか】にてまとめてみました。僕はこの方法で卒業単位を取り切れました。
よくある質問:バイトはしてもOK?
結論は『ほどほどにならOK』です。
イメージとしては、次のとおり。
こういった感じで、バイトをする日数を減らしつつ、勉強にあてればOK。
›› 参考:【大学生へ】バイトをテスト前いつから休む?【テスト期間の伝え方】
コツ④:サボるのがOKな授業かを見分ける
講義によって変わってきますからね。
このあたりは「見分け方」が超大切です。
サボるのがOKな講義
- オリエンテーション
- ガイダンス(初回の講義)
- 通常の授業(全15回ほど)
サボるのがNGな講義
- 定期試験
- 健康診断
- 必修授業
- プレゼン発表
- グループワークや実習
上記のとおり。
とはいえ、大学の講義によっては「ガイダンスには出席必須」とか「通常の授業で7割以上の出席が必要」みたいなルールがあるかもなので、このあたりは確認が必要です。
とくに、大学のオリエンテーションに行かないのはNG【ガイダンスは休むな】という記事で解説していますが、参加必須のオリエンテーションに行かないと、詰む可能性があるので、そこだけ注意ですね。
上級者テク:次回の履修登録向け
これは、次の学期から使えるテクニックです。
完全に職人レベルの技術です。
実際、僕は友達と履修登録前は深夜くらいまで「単位取得率」とか「成績の評価の比率」とか「楽そうか」などを分析しまくっていましたからね。こういった努力は惜しみません。
なので、次回からでOKなので、履修登録をする前に『サボることができる授業』を分析しまくりつつ、講義の登録をするといいかもです。
ちなみに、このあたりの「サボることができる授業の見つけ方」については【ショック】大学で単位を落とすとやばい【落とした1年生へ届け】という記事にて詳しく解説しています。
YouTubeでも解説しています
コツ⑤:課題&レポートの提出に全集中する
僕は「出席」と「テスト」が苦手でした。
そのため、それ以外の『課題やレポートの提出』に全集中していました。
ちょっと具体例です
・課題:調べまくりつつ、頑張りました
・レポート:時間をかけつつ、仕上げた
当たり前ですが、こんな感じ。
つまり「大学の授業をサボる」は簡単な話じゃないです。快適にサボるためには『事前の履修登録』や『テスト期間中の力の配分』などわりと大切ですからね。
ちなみに、レポートをうまく書くコツなどは【適当】大学生のレポートが『ひどい』のは当然【単位を落とす特徴】にて詳しく解説済みです。
余談:大学を辞めたい&めんどくさいと考えるのも普通
ちょっとだけ余談です。
僕は下記でよく悩んでいました。
シンプルに「大学がだるい」とセットで、こういった悩みがありました。
おそらく、、、1度は考えたことがあるはず。
解決策:「中の下」を狙えばOK

大学をサボるときのポジショニング
結論、ここを狙えばOKです。
※僕も「中の下」を狙いまくっていました。
ちなみにですが「大学の勉強と授業についていけない」というお悩みは【文系】大学の勉強と授業についていけない←やめたいと思うのは当然を読めば解決されるはずです。
『その状況を抜け出すための方法』を解説しているので、気になる方はどうぞ。
大学の授業をサボりすぎた末路

結論、単位を少し落としました。
大学1回生のときに「授業をサボる癖」が付いた
僕が大学1回生の時代(前期)のお話です。
大学1回生の前期で「こんな感じでも単位を取れるのか…」を味を占めた僕は、大学の授業をとことんサボりまくりまして、、、後期は『授業をサボる癖』が付きました。
その結果です
上記のとおりでして、いい勉強になりました。
※2回生からはバランス良くサボりました。
僕が大学の授業をサボりつつ、やっていたこと
じゃあ「サボっていた時間に何をやっていたのか」というと、次のとおり。
大学生活中にやったこと
・アルバイトを10種類以上経験した
・Webマーケ企業でインターン×2社
・入るのが難しいゼミになんとか入る
・学生団体で高校生に対して授業をする
・個人でブログを0から立ち上げて勉強
こんな感じで、いろいろと行動しましたね。
※どれもサボったからこそ、できたことです。
大学生活で学ぶべきことは『サボること』です
もちろん、すべてに全力投球できるならOK。
とはいえ、24時間&365日も全力投球をしたら、シンプルに疲れますよね。
僕が大学生活で学んだこと
このひとことに尽きるかなと思います。
というのも、よくある社会人になってからパンクしてしまう人の特徴として『頑張りすぎること』が挙げられるかなと思っていて、それを回避する方法が「適度にサボること」です。
なので、大学生活に置き換えると、適度に授業をサボりつつ、成績に反映されるところだけ頑張りつつ、コスパ良く単位を取ることじゃないかなと思います。
そのため、個人的には「最低限に単位を取るために頑張る」+「サボることで得た時間をやりたいことに使う」が最強かなと。そうすれば、充実した大学生活になるはずです(・ω・)ノ
大学をサボる代わりに、やっておくといいこと

それは「興味のあることを見つけつつ、熱中すること」です。
※ぶっちゃけ、これが1番大切かなと。
おすすめのやっておくべきこと
- アルバイト
- 自分への投資
- 長期インターンシップ
こちらの3つですね。
サクサクっと紹介をしておきます。
その①:アルバイト
大学生といえば定番ですね。
とはいえ、ここでおすすめしたいのが『色々なバイトをすること』です。
僕が経験したアルバイト
・塾講師
・模試の試験監督
・コンビニスタッフ
・引っ越しスタッフ
・野球場での清掃作業
・住宅展示場のテント張り
・サッカー場での唐揚げ屋
こんな感じで、経験しまくりましたからね。
ちなみに、上記は「1日単位の短期バイト」もいくつかありまして、僕のように「大学生活中に色々なバイトをしたい」という方は『
ネクストレベル
』などのアプリを使うのがベストかと。
ネクストレベル
の特徴
- 面接や履歴書などは必要なし
- 1日単位でアルバイトを探せる
- いろいろなアルバイトが豊富
大学生から人気のアプリですね。
›› ネクストレベルをインストールする
その②:自分への投資
いわゆる『自己投資』ですね。
おすすめな自己投資
- 読書で知識をつける
- ブログで個人の実績をつくる
- プログラミングなどでスキルを取得
「やりたいことがない…」という大学生向け。
その③:長期インターンシップ
最後は『長期インターンシップ』です。
長期インターンシップとは
実際、僕も『Webマーケティング企業』で長期インターンをさせていただいておりまして、お給料といった形でバイトの代わりにお金を稼いでいますからね。
ちなみに、長期インターンをするなら『逆求人サービス』という企業側からスカウトをいただけるサービスを使っておくと、いろいろな企業からスカウトが来るのでおすすめです。
おすすめの逆求人サービス
オファーボックス
は、3分ほどで登録できるので、サクッとどうぞ。
最後に:好きなことに時間を使えるのは、大学生の特権
最後に1つだけお話しさせてください。
ぶっちゃけ、大学生の武器は「時間」です。
大学生と社会人の違い
| 時間 | お金 | |
| 大学生 | ある | あまりない |
| 社会人 | あまりない | ある |
分けるとこんな感じです。
そのため、大学生にはタップリと使える時間があるので、大学生活中に「少しでも興味のあること」や「面白そうなこと」にチャレンジしまくるのがベストかなと思います。
僕もまだまだチャレンジしまくるので、一緒に大学生活を充実させましょう。
まとめ:大学の授業をサボるのは、わりと普通です

今回は、大学の授業をサボることについて詳しく解説をしました。
本記事のまとめ
・大学の授業をサボるのは『わりと普通』なので、サボるのはOK。
・とはいえ、サボるときには「いくつかのコツ」があるので意識セヨ。
・サボる代わりに「興味のあることを見つけ、熱中すること」に時間を使う。
ザッと、こんな感じですかね。
実際、僕は「大学の授業がだるい」と感じつつ、サボりまくりました。
しかし、サボるコツを意識したところ「卒業単位」を取り切れましたからね。
大学の授業をサボるときのコツ
- 授業をサボる回数を決めておく
- 講義の成績の比率をチェックする
- テスト期間はバグレベルに勉強する
- サボるのがOKな授業かを見分ける
- 課題&レポートの提出に全集中する
うまく大学の授業をサボりつつ、最高の大学生活をどうぞ。
というわけで、今回は以上です。
