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【不要】大学の授業で使う教科書は『いらない』です【買わなくていい】

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悩む人
悩む人
大学生です。大学の教科書って全部買わなきゃいけないですか?教科書代を計算したら、3万円くらいになりました。使わない教科書にお金を使いたくないです。

 

こういった悩みに答えます。

 

この記事の内容

 

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この記事を書いている僕は社会人です。同志社大学の卒業生で、大学生活を充実させるための情報を、ブログで発信しています。

 

今回は『大学の授業で使う教科書は、いらないです』というテーマです。

 

さっそく結論を書きます

「語学の授業だけ、教科書を買おう」

 

英語とかスペイン語、韓国語などの語学の授業は、教科書が必要ですよね。

 

一方で、心理学や哲学などの、一般教養の授業では、教科書はいらないですよ。

 

実際、大学1年生の頃に教科書を買ったのですが、1度も使わずでした...。

 

それに、大学の教科書って、1冊あたり2,000円から3,000円するので、わりと高いんですよね。シンプルに、バイトの時給で2時間分くらいですからね。

 

大学の教科書を買うべきかの判断軸

大学の教科書を買うべきかの判断軸

大学の教科書を買うべきかの判断軸

 

基本的に、英語などの語学の授業については、教科書を買ってもOKです。

 

それ以外の授業については、上記のフローチャートを参考にどうぞ。

 

ちょっと前置きが長くなりましたが、はじめていきましょう (・_・;)

 

※教科書だけでなく、大学生活で「これって必要?いらない?」と悩むことが多いですよね。そこで【完全版】大学生が本当に必要なものリスト10選【あると便利なもの】という記事で必要なものをまとめているので、使ってみてください。

 

大学の授業で使う教科書は『いらない』です【買わなくていい】

大学の授業で使う教科書は『いらない』です【買わなくていい】

 

教科書はいらないので、買わなくてOK。

 

大学では、教科書は使わない授業が多い

 

ぶっちゃけ、ほぼ使わないんですよね。

 

僕の体感値

「教科書を使う授業 = 10%ほど」

 

つまり、授業の90%くらいは、教科書を使わずに進めていたんですよね。

 

ただ、僕が同志社大学の経済学部というゴリゴリ文系だったからかも...

 

実際、理系の友達のリュックはいつもパンパンだったので、教科書を使う授業の割合は『文系か理系か?』で大きく変わるかもですね。

 

大学の授業 = レジュメやスライドが基本

 

「教科書を使わずに、どうやって授業をするんじゃい?」という人向け。

 

大学の授業イメージ

「教授がスライド資料をプロジェクターで投影して、学生はレジュメを見る」

 

上記のとおりで、大学の授業では、授業開始前に「レジュメ(= プリント)」が配られまして、そのレジュメをベースに、授業が進められるんですよね。

 

そして、教科書は『あくまで参考文献』です。大学の授業は、レジュメだけでOKで「もっと詳しく勉強したい!」という人だけが、教科書も見る感じ。

 

※補足:大学で使う教科書は、めっちゃ専門的で難しいです。なので、教授が教科書を学生向けにわかりやすく解説してくれたものが、レジュメなんですよね。

 

高い教科書代を払ったけど、使わなかった

 

大学1年生のときの失敗談を話します。

僕を反面教師にしつつ、読んでみてください。

 

大学1年生のときの失敗談

入学当初、めっちゃマジメだった僕は、大学の教科書販売所へ行き、時間割にある全ての授業の教科書を買ったんですよね。

 

「教科書代の金額 = 3万円ほど」

 

そもそもアルバイトをしていなかった僕には、大きな出費でした。

 

「まあ仕方なしか...」と思いつつ、泣きながら3万円を払ったんですよね。

 

「ただ、大学の授業を受けてみると、ガチで教科書を使わなかったんですよ」

 

15冊くらい教科書を買ったのですが、実際に使ったのは2冊だけでした...。

 

その2冊は、英語とスペイン語の語学の授業だけだったんですよね。

 

なので、大学の教科書は語学だけでOK。それ以外は、いらないですよ。

 

もちろん、お金に余裕がありまくるなら、買ってもOKかもです。

ただ、僕のようにお金がないなら、マジで必要最低限でOKですよ。

 

悪口:教科書は、教授が著書のケースが多め

 

「なぜ、使わない教科書を大学側は買わせようとするのか?」です。

 

大人の事情があります

「教授の教科書を買わせるため」

 

具体的には、大学の教授が教科書を出版しておりまして、その教科書を大学側はおすすめしつつ、学生に買ってもらおうとしているんですよね。

 

基本的に「大学の教授名 = 教科書の著者名」の可能性が高めですよ。

 

もちろん、すべての授業や教授がそうではないですが、僕が大学生活を過ごす中で、同じ経験が多数あったので「そうゆうことか...」と思っちゃいました。

 

大学生協への加入も求められる

おそらく、教科書販売とセットで、大学生協への加入も求められるかもです。

 

「結論:入らなくてもOKです」

 

このあたりについては【必要か】大学生協に入るべきか?【加入するメリットとデメリット】という記事で解説しているので、じっくり考えてみてください。

 

良くも悪くも、入学当初の大学1年生に対して、大学側は色々と営業をしかけてくるんですよね。つまり、大学側にとっては、お金を稼げる時期なんですよね。

 

もちろん、良いサービスとか商品もたくさんあるので、全部NGなわけじゃないです。ただ、しっかりと考えないと、マジでお金がなくなるので注意です。

 

全ての授業で教科書がいらないわけじゃない

 

教科書を買うかどうかについては、0か100かで考えなくてもOKですよ。

 

大切なこと

「必要 or 不必要を見極めること」

 

上記のとおりでして、必要であれば、買わなきゃですよね。

 

一方で、不必要なのであれば、別に買わなくてもOKかなと思います。

 

フローチャートを作ったよ

大学の教科書を買うべきかの判断軸

大学の教科書を買うべきかの判断軸

 

大きく4つの質問をベースにしつつ「Y or N」の2択で進めてください。

 

  • いらない
  • いらないよ
  • 買ってもいいかも
  • 買ったほうがいい
  • 確定で絶対に買うべき

※下へ行けば行くほど、買う必要性あり。

 

回答内容に合わせて、5つのレベルで教科書を買うべきかを書いてみました。

 

1つの参考程度に、時間割にある授業を確認しつつ、決めてみてくださいませ。

 

大学の教科書を買うべきか決めるための判断軸は5つ

大学の教科書を買うべきか決めるための判断軸は5つ

 

お次は、教科書を買うべきかの判断軸ですね。

 

  1. 大学のシラバスというサイトを見る
  2. サークルやゼミの先輩に聞いてみる
  3. 初回と2回目の授業を受けて考える
  4. 授業のテストが「持ち込み可」か
  5. みんなのキャンパスで情報を見る

 

上記5つの判断軸で、買うかを決めればOK。

では、順に説明していきますね。

 

その①:大学のシラバスというサイトを見る

 

『シラバス』という、授業情報をチェックできるサイトがあるんですよね。

 

同志社大学のシラバス

引用:同志社大学 シラバス

引用:同志社大学 シラバス

 

そして、シラバスで大学の授業をチェックすると、下記表示があるはず。

 

教科書の必要性と参考文献

教科書の必要性と参考文献

 

[テキスト(= 教科書)]
適宜配布する。

[参考文献]
児玉幸多編  『くずし字用例辞典・普及版』(東京堂出版、1993)
児玉幸多編  『くずし字解読辞典・普及版』(東京堂出版、1993)

 

[テキスト(= 教科書)][参考文献]がそれぞれ書かれていますよね。

 

教科書と参考文献の違いとは

・教科書:授業の地図的な役割。これに沿って、授業が進められるよ。
・参考文献:興味がある人が読む資料。ぶっちゃけ、買わなくてOK。

 

上記のとおりでして、シラバスを読む中で「え?教科書だけでなく、参考文献も買うの?」とビックリするかもですね。結論は、参考文献はいらないですよ。

 

そして、教科書についても「必須」と書かれていれば必要かもですが、今回の具体例のように「適宜配布する」とかだと、マジでいらないので買わなくてOK。

 

その②:サークルやゼミの先輩に聞いてみる

 

サークルの先輩で、同じ学部・学科の人がいるなら、聞いてみるのがベスト。

 

先輩に聞く方法

「〇〇先生の〇〇授業ですが、教科書って買いましたか?」

 

もし「買ってないよ」と言われたら、教科書はいらないということですよね。

 

「買った」と言われた場合

「スタバをごちそうするので、教科書をいただけたりしませんか?」

 

上記でOK。先輩からしても、過去の授業の教科書っていらないと思うので、早く手放したいはず。

 

それに、スタバとかランチ代って1,000円くらいですよね。教科書を新品で買おうとすれば、2,000円とか3,000円するので、めっちゃコスパ良しですよね。

 

そのため、上記って先輩もそうですし、あなたにとってもメリットありなので、先輩から「教科書を買ったよ」と言われたら、交渉してみるといいかもです。

 

その③:初回と2回目の授業を受けて考える

 

[初回][2回目]がポイントですね。

 

初回の授業の場合

「教授が教科書の必要性を話したか?」

 

2回目の授業の場合

「シンプルに教科書を使っているか?」

 

上記のとおりで、初回の1回目の授業で「〇〇の教科書を次回までに準備しておいてください」と言われた場合、買っておいたほうがいいかもです。

 

一方で、教授が教科書について何も話さない場合は、次回の2回目の授業まで買わずに様子を見つつ、ゴリゴリに教科書を使うなら、買っちゃってOKです。

 

その④:授業のテストが「持ち込み可」か

 

大学のテストには「持ち込み可」という制度があり、わかりやすく解説します。

 

「持ち込み可」のテストとは

普通、テストは筆箱のみですが、教科書やノートを持ち込んでもOKなこと。

 

これは僕が大学1年生のときの失敗ですが「持ち込み可 = 楽勝じゃん。暗記しなくてOKだぁ」と思っていたんですよね。

 

ただ、現実は『持ち込み可 = 教科書を見ないとわからない激むず問題あり』だったんですよね。なので、持ち込み可の授業こそ、教科書を買わなきゃです。

 

その⑤:みんなのキャンパスで情報を見る

 

僕も使っていたのですが、 みんなのキャンパス という大学情報サイトがあるんですよね。簡単に言うと、大学の授業情報やテスト情報がチェックできます。

 

食べログの大学バージョンです

みんなのキャンパス では、大学生が授業の感想を書き込めるので[〇〇大学 教授名]とか[〇〇大学 授業名]で検索すると、口コミが見れるんですよね。

 

なので、授業の口コミをチェックしつつ「教科書っているのかな?いらないのかな?」を判断すればOKです。

›› みんなのキャンパスの無料登録をする

 

※補足:「いつ口コミが投稿されたか?」は要チェックです。というのも、めっちゃ昔の口コミだと、授業の形式やテスト方法が変わっているからですね。

 

おまけ:必要に応じて、教科書を買うのが神

 

結論は、授業が始まってから考えればOK。

 

おすすめの戦略

授業を進める中で「教科書があった方がいいな」と思ったら、買えばOK。

 

とはいえ、大学には『教科書の販売期間』というものがあり、その期間を過ぎちゃうと、大学の生協や書店などでは、教科書を買えないかもです。

 

ただ、Amazonや楽天、メルカリを見れば、同じ教科書って普通に売ってるので、買うかどうかは、授業を何回か受けてからでOKかなと思います。

 

大学の教科書を買わずに、単位を取るための4つの勉強方法

大学の教科書を買わずに、単位を取るための4つの勉強方法

 

続いては、教科書なしの勉強方法ですね。

 

  1. レジュメの太字と下線を暗記する
  2. 教授が書いた板書の写真を撮る
  3. 授業の過去問をゲットしておく
  4. 友達が持っている教科書をシェア

 

というわけで、1つずつ解説をしていきます。

 

方法①:レジュメの太字と下線を暗記する

 

教授から授業中に、レジュメや資料などのプリントが配布されますよね。

ぶっちゃけ、すべてを暗記する必要はゼロで、太字と下線部だけでOK。

 

教科書なしでも単位は取れる

「太字と下線部を丸暗記すれば、テストで70点から80点は取れるはず」

 

なお、余裕があれば、太字と下線部の周辺を暗記するのもありです。

これをやるだけで、テストで取れる得点が安定しやすいですからね。

 

方法②:教授が書いた板書の写真を撮る

 

ぶっちゃけ、これが最強です。

 

教授がテストを作る流れ

  1. 教科書や参考文献を読み込む
  2. わかりやすく要点をまとめる
  3. その要点を授業中に板書する
  4. 板書の中から、テストに出る

 

こちらの流れでして、教科書がなくても、板書の内容がわかれば余裕です。

 

板書の写真を撮った後

テスト前に板書の内容をじっくりと見返せるように、LINEを使うのが最適

 

僕(たつつぶ)がやっていた方法

僕(たつつぶ)がやっていた方法

 

やり方は簡単でして、自分1人だけのLINEグループを作りつつ、授業ごとにアルバムを作っていくんですよね。上記の例だと[心理学]のアルバムです。

 

そして、授業が終わるごとに撮った板書の写真をアルバムにアップロードしつつ、テスト前に見返して、テスト勉強をすればOKです。

 

方法③:授業の過去問をゲットしておく

 

大学のテストでは、大学受験と同じように、過去問が存在しているんですよね。

 

大学のテストの過去問とは

「過去に定期テストで出題された問題や回答をまとめた資料のこと」

 

上記のとおりで、教授によっては、毎年同じ問題を出す人も多いですからね。

つまり、過去問さえゲットできれば、テストで高得点を取ることは可能です。

 

テストの過去問の入手方法

  • 大学の図書館や公式サイトを見る
  • 授業を担当する教授に聞いてみる
  • 大学生向けの口コミサイトでもらう
  • サークルに入会して先輩から入手
  • 学部のLINEグループに入れてもらう

 

こちらの5つがおすすめの入手方法でして、詳しくは 大学のテストで使える過去問の入手方法5選【ぼっち向けのもらい方】で解説しているので参考にどうぞ。

 

ぶっちゃけ、大学の定期テストは「過去問を持っているかどうか?」で難易度がグッと変わるので、上記の記事を読みつつ、まずは過去問をゲットです。

 

方法④:友達が持っている教科書をシェア

 

これは僕と友達がやっていた方法です。

 

教科書シェアシステム

当時、僕と友達は[哲学]という授業を取っていたんですよね。

 

「授業では教科書は使わなかったが、レポート課題で必要でした」

 

上記のとおりで、レポート課題としては「バカロレアの哲学について」だった気がします。これって教科書がないと、そもそもレポートが書けなかったので、友達と一緒に購入したんですよね。

 

そのため、教科書を定価で買うと、2,000円ほどでしたが、友達とシェアしたので、1人あたり1,000円に抑えられました。また、授業が終わった後にメルカリで売ったので、実質500円くらいで使えた感じです。

 

「授業の教科書を買うべきか?」と悩む大学生からの質問

「授業の教科書を買うべきか?」と悩む大学生からの質問

 

最後は、よくある質問に回答します。

 

  1. 教科書が必要な授業は難しいの?
  2. 教科書代は、いくらくらいかかる?
  3. 大学の教科書は、いつ買うべき?
  4. 家のいらない教科書はどうするの?
  5. 大学の教科書を安く買う方法は?

 

では、順に回答していきますね。

 

質問①:教科書が必要な授業は難しいの?

 

僕の経験上、難しい授業の方が多いですね。

 

授業パターンは3つある

パターン 難易度
授業A 教科書を使って授業 難しい
授業B レジュメが配れる 普通
授業C なにも使わない(聞くだけ) 簡単

 

こんな感じでして、教科書を使う授業は、難しい印象でした。

 

実際、僕がサクサクっと単位を取れたのは、レジュメを使う授業が多かった。

 

とはいえ、大学や学部、教授によって違うので、1つの参考程度にどうぞ。

 

質問②:教科書代は、いくらくらいかかる?

 

文系の場合、2万円から4万円くらいですね。

とはいえ、すべての授業で買った場合ですよ。

 

教科書を厳選した場合

「5,000円から1万円ほど」

 

上記のとおりで、語学の授業(英語やスペイン語など)だけ買えばOK。

ぶっちゃけ、文系であれば、語学の授業以外で、教科書はいらないですよ。

 

質問③:大学の教科書は、いつ買うべき?

 

大学の公式っぽい回答は、4月の1週目。

とはいえ、おすすめは、4月の3週目です。

 

4月の3週目がおすすめな理由

「初回と2回目の授業を受けた後」

 

実際に、授業を受けてみないと、本当に必要か?がわからないんですよね。

そのため、初回と2回目の授業が終わった、4月の3週目あたりがベスト。

 

質問④:家のいらない教科書はどうするの?

 

結論は、売っちゃってOKです。

 

どこで売るのがベスト?

ブックオフなどでもOKですが、 専門書アカデミー などの教科書専門業者のほうが、高く売れる可能性があるので、おすすめですね。

 

おそらく、高校時代の教科書とか大学受験のときに使っていた参考書があるかもなので、まずは 専門書アカデミー で見積もり(= 買い取り査定)をしてもらうといいかもです。

 

いい感じの金額なら売っちゃえばOKですし、今後の大学生活で買って、いらなくなった教科書も 専門書アカデミー でガンガン売っちゃえばOK。

›› 専門書アカデミーを見てみる

 

質問⑤:大学の教科書を安く買う方法は?

 

メルカリを使えば、安く買えますよ。

 

Amazonでも売ってるよ

 

教科書によりけりですが、メルカリの中古品よりも、Amazonの新品のほうが安い場合(= もしくは同じくらいの金額)がありますからね。

 

なので、僕のおすすめは、まずはメルカリで[教科書名]で検索しつつ、値段をチェックです。その後に、Amazonでも確認して、メルカリとの値段比較です。

 

まとめ:大学の教科書はいらないので、買わなくてもOKです

まとめ:大学の教科書はいらないので、買わなくてもOKです

 

今回は『大学の授業で使う教科書は、いらないです』というテーマでした。

 

この記事の結論

「語学の授業だけ、教科書を買おう」

 

上記のとおりでして、買うかどうか迷ったら、以下のフローチャートをどうぞ。

 

大学の教科書を買うべきかの判断軸

大学の教科書を買うべきかの判断軸

 

僕の経験上、語学以外の授業は、教科書がいらないケースがほとんどです。

※僕は同志社大学の経済学部を卒業しており、ゴリゴリの文系ですが...。

 

なので、語学の授業については、必須レベルで教科書を買えばOKですが、それ以外の授業については、初回とか2回目くらいまで様子を見て全然OKです。

 

もし、教科書が必要そうであれば、メルカリやAmazonで買えばOK。

 

それでは、最高の大学生活をどうぞ。

今回は以上です。

 

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