こういった悩みに答えます。
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この記事を書いている僕は社会人です。同志社大学の卒業生で、大学生活を充実させるための情報を、ブログで発信しています。
今回は『大学生のバイトで週4日は超きつい話』というテーマで話します。
結論を先に書きます
上記のとおりで、僕も週4日のバイトで、毎日死にかけていました。
週4日バイトをしていた時の予定
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たつつぶ(僕)のスケジュール
見てもらうとわかるとおり、ほぼバイトをしていた大学生活でした。
こういった背景の僕が、今回は「大学生のバイトで週4日は超きつい話」というテーマで話しつつ、後半では「週4日のバイトと学業を両立するコツ」や「きつい状況から、今すぐ脱出する方法」もセットでご紹介していきます。
この記事を読めば「今きついと思っている気持ち」がスッと軽くなりますし、しっかり大学と両立する方法もわかるので、大学生活が楽しくなるはず。
前置きは、さておきですね。
では、いきましょう(^ν^)
大学生のバイトで『週4日』は超きつい話【理系の人は地獄】

結論、週4日のバイトは、超きついですよね。
週4日のバイトが、大学生にきつい理由
僕が週4日バイトをしていたとき、以下の5つが超きつい理由だったんですよね。
週4日バイトがきつい理由
- レポート課題をする時間がゼロ
- サークルや友達と遊ぶ時間もゼロ
- 連勤になりやすく、授業中は寝る
- 自分のための自由時間がマジでない
- 何のために大学へ行くかわからない
とくに[サークルや友達と遊ぶ時間もゼロ]が僕の中ではきつくて、周りの大学生はキラキラした大学生活を送っているのに、自分は常に働いていました。
その結果、大学1年生の頃は「なんで大学へ行くんだっけ?」とか「何のためにバイトをするんだろう?」と絶望していたんですよね。
週4日のバイト = 普通じゃないよ
ネットで、上記の声を見かけました。ぶっちゃけ、大学へ通いつつ、授業を受けつつ、課題やレポートをやりながら、週4日のバイトは、普通じゃないですよ。
なので、今あなたが「きついな...」とか「つらいな...」と思っているのは普通の感情でして、甘えとかじゃないですからね。ネットの声はフル無視でOKです。
それに、同じ週4日でも、状況によって、きついかどうか変わりますよね。
・パターンB:1日5時間のシフト
おそらく「週4日は普通だ。きついとか甘えだろ」って言う人は、前者の[パターンA:1日2時間だけのシフト]なのかなと思います。
つまり、人によって状況も違うし、きついと感じる感覚値も違いますよね。なので、周りの声はフル無視でOKで、きついなら、きついと素直に思ってOKです。
大学生の平均バイト日数を、週単位で調べた
「他の大学生は、どれくらいバイトをしているのか?」というデータです。
143人の大学生にアンケートを取った

大学生の平均バイト日数を、週単位で調べた
| 人数(n=143) | パーセンテージ | |
| 週0日 | 12人 | 8.4% |
| 週1日 | 16人 | 11.2% |
| 週2日 | 38人 | 26.6% |
| 週3日 | 47人 | 32.8% |
| 週4日 | 19人 | 13.3% |
| 週5日 | 9人 | 6.3% |
| 週6日 | 1人 | 0.7% |
| 週7日 | 1人 | 0.7% |
平均日数は、上記のとおりで[1位:週3日]・[2位:週2日]・[3位:週4日]という結果になっており、平均と比べても、週4日は働きすぎですよ。
やっぱり、大学生の平均日数は[1位:週3日]・[2位:週2日]なので、このあたりの日数に合わせると、大学生活の両立しやすいかなと思います。
週2日の体験談
週3日の体験談
僕自身、週2日と週3日のどちらのシフトも経験ありです。その経験をベースにしつつ「週何回であれば、大学生活と両立できるのか?」を考えました。
結論は『週2日から週3日がベスト』でして、詳しくは上記の記事で書いているので「いまのバイトが超きついな...」という人は、読んでもらえると嬉しいです。
おまけ:学年別のシフト日数
「週4日は超きつい... by 大学1年生」や「週4日って普通でしょ。楽勝! by 大学4年生」といったように、学年ごとに週4日のきつさって変わるんですよね。
- 大学1年生:週2日から週3日
- 大学2年生:週3日から週4日
- 大学3年生:週1日から週2日
- 大学4年生:週3日から週5日
目安は上記のとおりなので、あなたの今の学年をベースにチェックをどうぞ。
実体験:週4日のバイト = 大学生じゃない話
ぶっちゃけ、ほぼ正社員だと思います。
週4日のときのスケジュール
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たつつぶ(僕)のスケジュール
上記は、僕が大学生のときに、週4日のシフトに入っていた時のスケジュールでして、見てもらうとわかるとおり、ほぼ正社員レベルなんですよね。
そして、週4日もバイトをすると、大学生活が終わりを迎えます。
大学生活がオワル話
- 友達からの遊びの誘いは断る
- サークル活動への参加も1回だけ
- 大学の課題は出せない回数が多い
- バイトがない日は、家で寝るだけ
- 大学ぼっちで、バイトをするだけ
こんな感じで「あれ?オイラって、なんで奨学金を借りてまで、大学へ行ってるんだっけ...?」と毎日考えていました。シンプルに、病みそうでしたね。
なお、僕は文系だったので、ギリギリ生き残れましたが、理系だったら、地獄だと思います。というか、週4日バイトをしている理系の大学生はいないはず。
とはいえ、週4日バイトをしたせいで、大学の単位が取れなかったり、留年したりするのは、マジで本末転倒ですからね。学業との両立が難しいなら、週3日とか週2日くらいにバイトを減らすべきですよ。
週4日バイトをすると、給料が高いのは事実
週4日のバイトって、マジできついです。ただ、給料もかなり高いんですよね。
週4日バイトをした時のお給料
大学生で月8万円を稼いでいる人は、かなり少ないんじゃないかなと思います。
›› 参考:大学生がバイトで月8万円を稼ぐなら、どのくらいのシフトが必要?
なお、条件と計算式は、以下を使っています。
- 時給:1,100円
- 平日の勤務(週2日):3時間
- 土日の勤務(週2日):6時間
- 1ヶ月の出勤:16日(週4×4週間)
完全おまけですが「これくらいの時給で〜」「1日これくらい働いて〜」「週4日くらいシフトに入って〜」などを、iPhoneの計算機でポチポチやっていたので、バイト代シミュレーターツールを作りました。
バイト代シミュレーターツール
[時給]・[1日の労働時間]・[週何回シフトに入るか]の3つを入力すれば、目安となる月収が表示されるので、計算機としてお使いください (`・ω・´)
103万円の壁について
ただ、税金のルールが大きく変わりまして、150万円くらいまでは、あなたにも親にも税金の負担をかけずに、稼げるようになったんですよね。
つまり[以前:103万円まで]でしたが[現在:150万円まで]に限界突破した感じです。なので、あくまで平均的な目安ですが、月10万円くらいであれば、大学生は問題なく働けますよ。
※週4日のバイトをしている大学生だと、このあたりの税金について気になるかなと思ったので、補足として書いてみました (`・ω・´)
結論:週2日のシフト + 単発バイトが神です
「週4日は超きついけど、お金を稼がないといけない...」という大学生向け。
解決策:週2日のシフト + 単発バイト
今の時代は『週2日のシフト + 単発バイト』の二刀流スタイルが最強。
・残り2日:単発バイトで働く
具体的には、
ネクストレベル
などのバイトアプリを使えば、1日単位でバイトができちゃうので、大学生活やスケジュールによって使い分けが可能。
僕の場合、大学の授業でレポート課題が集中する週がよくあったんですよね。そのときに、固定バイトで週4日だと、マジできつくて絶望していました。
ただ『週2日のシフト + 単発バイト』であれば[忙しいとき:週2日の固定バイトだけ]で[暇なとき:週2日の固定バイト + 単発バイト]ができるんですよね。
この柔軟性が神でして、僕も大学生のときから
ネクストレベル
を愛用しつつ、イベント会場のバイトや、倉庫スタッフなどのバイトをしていました。
シンプルに「こんなバイトあったんや」という発見もありますし「オイラってこの仕事向いているな」などがわかったので、人生的にもメリット多めでした。
ネクストレベル
を見るだけでも楽しいので、ぜひこの機会にどうぞ。
大学生が週4日バイトをしつつ、学業(授業や勉強)と両立するコツ
と両立するコツ--scaled-e1773456456944.png)
以下5つのコツが、学業との両立では重要。
- 平日より、土日両方でバイトをする
- 週4日のバイトのシフトを固定する
- 長期休暇(夏休み・春休み)で働く
- テスト前は絶対に2週間前から休む
- 出席重視の授業は、履修登録しない
では、順に説明していきますね。
コツ①:平日より、土日両方でバイトをする
極端な例ですが、平日に週4日バイトをすると、学業との両立は無理ゲーです。
解決策:土日にバイトをする

平日より、土日両方でバイトをする
- いままで:平日に週4日
- これから:土日両方バイト
イメージは上記のとおりで、週4日バイトをしなきゃであれば、そのうちの2日間を土日のシフトに使いつつ、残りの2日間を平日の大学終わりにする感じ。
平日の労働時間を減らすのも大切
・土日:平日減らした分、労働時間を増やす(1日5時間から7時間など)
大学が終わってからバイトをすると、マジで1日がすぐに終わりますよね。
その結果、平日に週2日ほど働いていても、そこまで負担にならないし、平日に減らした分の労働時間は、土日で働くので、バイト代も減りませんからね。
コツ②:週4日のバイトのシフトを固定する
「シフトに入る曜日が、週ごとに違う」というのは、やめた方がいいですよ。
なぜなら、大学の課題やレポートの提出日に、被ってしまうからですね。
解決策:曜日ごとにシフトを固定する
「毎週水曜日に、重めのレポート課題が出るな…」という授業があるなら、その前日である火曜日は『絶対にバイトを入れない曜日』として、シフトを固定するべき。
たとえば[水曜日の心理学]の授業で、毎週レポート課題が出されるなら『火曜日はバイトのシフトを入れないようにする』というルールを決める感じです。
それに「火曜・木曜・土曜・日曜はバイトの日」みたいに、曜日を固定しておけば、サークルや友達との予定も立てやすいので、シフトの固定はマジでおすすめ。
コツ③:長期休暇(夏休み・春休み)で働く
「毎月8万円を稼ぎたいから、週4日で働いている」という大学生向けです。
おすすめの方法
具体的には、普段の大学がある時期はバイトを[週2から週3日]に減らしつつ、長期休暇(夏休み・春休み)のときに、一気に稼ぎ切るという戦略ですね。
リゾートバイトが神
たとえば、
リゾートバイト.com
などのサイトを使えば、観光地やリゾートホテルで住み込みのバイト(リゾートバイト)が探せるので、超おすすめです。
なんせ、リゾートバイトだと、家賃や食費が無料のケースが多いので、1ヶ月で20万円くらいをサクッと稼げるんですよね。
夏休みや春休みなどの、長期休暇でガッツリ稼いでおけば、普段の月は「週4日も働かなくていいや」となるので、学業との両立がハイパー楽になりますよ。
リゾートバイト.com
をポチポチと見るだけで「こんなバイトがあるのか」と暇つぶしになるので、まずは
リゾートバイト.com
の公式サイトをチェックです。
コツ④:テスト前は絶対に2週間前から休む
普段の月は、週4日で働いてもOKですが、テスト前に週4日はNGです。
大学のテストは難しい話
テスト前でも、週4日のバイトをしつつ、テストで高得点を取れる天才ならOKです。ただ、普通の大学生なら、テスト期間に週4日でバイトをすると、高確率で単位を落としますよ。
なので、普段のシフト提出のときに「テストの2週間前からは、週1日や週0日にさせてください」と店店長にしっかり伝えておくのが大切ですよ。
このあたりの具体的な伝え方については【大学生へ】バイトをテスト前いつから休む?【テスト期間の伝え方】で解説しているので、参考にどうぞ。
コツ⑤:出席重視の授業は、履修登録しない
大学の成績評価は、授業ごとに評価比率や項目が違いますよね。
例:大学の評価比率
| 出席点 | レポート点 | テスト点 | |
| 授業A | 50% | 20% | 30% |
| 授業B | 10% | 10% | 80% |
| 授業C | 20% | 50% | 30% |
上記のとおり。また、出席点を重視する授業だと『出席しない = 単位を落とす』なので、出席するのが大切なんですよね。ただ、週4日でバイトをしていると、疲れが溜まって休む日もあるかもです。
なので、履修登録の段階で、シラバスをしっかり読みつつ、出席点が重視されない授業(= 休んでもOKな授業)を選ぶのが、週4日のバイトと学業との両立で重要。
なお、履修登録をする時のシラバスの見方については【解説】大学のシラバスとは?見方とコスパ良く単位を取る活用方法で解説しているので、バイトと学業を両立させたい人はどうぞ。
補足:サークルとの両立は、週4日だと無理
「週4でバイトをして、単位も取って、サークルも楽しむ!」は無理ゲーです。
悲報:時間が足らないよ
ただ、ここにサークルや遊びを入れると、完全にキャパオーバーになりますよ。
なので、サークルをガチりたいなら、バイトは週2〜3日に減らすべしですよ。どうしてもお金が必要(= 週4日働く必要がある)なら、サークルは幽霊部員になる覚悟が必要です (`・ω・´)
週4日バイトをするきつい状況から、大学生が今すぐ脱出する方法

最後は、きつい状況を脱出する方法ですね。
- 目標から逆算して、シフトを決める
- 週4日から週3日に、バイトを減らす
- バイトではなく、インターンで稼ぐ
- 週2日固定 + 残りは単発バイトが神
こちらの4つの脱出方法がおすすめ。
というわけで、1つずつ解説をしていきます。
方法①:目標から逆算して、シフトを決める
まずは、あなたに質問です。
あなたへの質問
この質問に爆速で答えられないなら、まずは目標金額を決めるのがベスト。
いま使っているお金から考える
「月8万円ほしい」と決めるのもありですが、いま使っているお金から考えるのもありですよ。とはいえ、計算はメンドウなので、
楽天家計簿
を使えばOKです。
- 家賃:4万円
- 光熱費:1万円
- 食費:2万円
- スマホ代:1万円
- 交際費:1万円
楽天家計簿
を使えば、こんな感じで「自分が何に、どれくらいのお金を使っているか?」がわかるので、このいま使っているお金から『バイト代の目標金額』を決めるといいかもです。
たとえば、上記の場合は[月9万円の支出]があるので[バイト代の目標金額を月9万円]にするイメージですね。もし、親御さんからの仕送りが3万円あるなら、目標金額から減らしてOKです。
目標金額が決まれば「時給・月の労働時間・月の労働日数」で、週何回シフトに入るべきかがわかるんですよね。イメージしやすいように、ちょっと計算してみます。
目標金額:月9万円
- 時給:1,100円
- 月の労働時間:82時間ほど
- 月の労働日数:16日
1日の勤務時間が[5時間]であれば、週4日のシフトが必要になってきますね。
ちょっとメンドウかもですが、目標金額が決まれば「無駄に週4日も働かなくていいや」と気づける可能性ありなので、まずは必要な金額から逆算すべしです。
おまけ:バイト代計算ツール
ポチポチとスマホの計算機を使うのはダルいかなと思ったので、簡単なツールを作ってみました。時給や労働日数を入力すれば、サクッと月のバイト代が計算されるので、ぜひ使ってみてください。
方法②:週4日から週3日に、バイトを減らす
店長に「シフトを減らしてください」と伝える勇気が、マジで必要です。
週4日から週3日に、バイトを減らすときの断り方は、以下を言えばOK。
バイトを減らす時の断り方
上記のように、ハッキリと伝えればOKです。
「でも、人手不足だから店長に怒られそう…」と思うかもですが、あなたは社員じゃなくてアルバイトなので、そこまで責任を負う必要はゼロですよ。無責任かもですが、事実です。
バイトを減らすのが難しい場合
もし「週3日への変更は無理」と言われたら、そのバイト先で働きつつも、週2日とか週3日で働けるバイト先を探しておくのがベスト。
なお、新しいバイト先を探すときは、以下の3つを意識できるといいですね。
- 週2日や週3日からバイトができる
- テスト前にシフトの調整がしやすい
- 通勤時間が少ない(= 家から近い)
あとは、あなたが今のバイト先で働く中で「もっとこうだったらなぁ...」と思っている、満たされていない条件を追加しつつ、
ギガバイト
などのバイトアプリで探せばOK。
方法③:バイトではなく、インターンで稼ぐ
「バイトじゃなくて、長期インターンで稼ぐ」という選択肢もありです。
長期インターンとは
具体的には、パソコンで広告を作ったり、電話で営業したりなど、今の時代だと
Renew
などのインターンサイトを見れば、めっちゃ出てきますからね。
実際、僕も大学2年生からIT企業で長期インターンをしまして、以下のスキルが身に付きました。
- Webマーケティングスキル
- ロジカルシンキング(論理的思考)
- YouTubeなどの動画編集スキル
- ブログを書くライティングスキル
- 社会人とコミュニケーションスキル
それに、長期インターンって、スキルが身に付くだけじゃなくて、お金も稼げるんですよね。つまり、アルバイトの代わりになるので、マジで一石二鳥でした。
また、就活の面接でも「長期インターンで、こんなことをやって、こんな成果を出しました」と話すと、めっちゃビックリされますし、なにより高評価をゲットしやすかったんですよね。
なので、バイトで週4日働いているなら、長期インターンをすれば、めっちゃ成果も出ると思いますし、今よりも時給がUPする可能性大なので、まずは
Renew
を使って調べてみるべき。
方法④:週2日固定 + 残りは単発バイトが神
個人的に、これが最強の方法です。
二刀流スタイルが神な話
・残り2日:単発バイトでバイトをする
上記のとおりで、ベースは週2日の固定シフトにしておき、お金がもっと欲しい月や、暇な週末だけ単発バイトを入れるスタイルですね。
これなら「今週はレポートがやばいから、単発バイトは入れないでおこう」といった感じで、大学のスケジュールに合わせて調整ができちゃうんですよね。
それに、週4日の固定シフトという「縛りプレイ」から解放されるので、マジで精神的に楽になりますよ。なお、単発バイトをするなら、
ネクストレベル
を使えばOKです。
まとめ:大学生のバイトで週4日は超きついので、脱出しましょう

今回は『大学生のバイトで週4日は超きつい話』というテーマで話しました。
この記事のまとめ
・バイトのしすぎて留年はモッタイナイ
・週2日 + 単発バイトの二刀流が最強
結論、週4日のバイトがきついと感じるのは「当たり前」ですよ。
大切なことは、バイト先ではなく、あなたの人生(= 大学生活を含む)ですからね。無理をせずに、きついと思ったら休みつつ、大学生活を楽しんでください。
それでは、今回は以上です。
