Blog

ブログでブランディングは必要?【知らないと伸びません】

2020年6月20日

ブログでブランディングは必要?【知らないと伸びません】

 

悩んでいる人
SNSはブランディングが必要であると知っています。しかし、ブログもブランディングは必要なのでしょうか?

こんな疑問を解決します。

 

 記事の内容

・【前提】ブログにおけるブランディングとは?
・間違ったブログのブランディング方法
・正しいブログのブランディング方法
・ブログでブランディングを始める手順
・ブランディングの成功事例を2つ紹介

 

 記事の信頼性

カタクリ:ブログ

カタクリ(@katakuri_29

この記事を書いている僕はブログ歴9ヶ月のブロガーです。ブログで5桁の収益をあげることに成功しています。

 

結論、ブログでブランディングは必要です。

ブログでブランディングをつけなくてもOKですが、同じスキルでもブログでブランディングをつけている人といない人では大きく「差」が出ます。

 

そこで本記事では、ブログで必要なブランディングを正しくつける方法をご紹介していきます。

 

また、後半ではブログのブランディングを始める手順もお話ししているので最後まで読んでみてください。

では、いきましょう( ̄▽ ̄)

 

カタクリ
本記事を読むと、正しくブログでブランディングをつけることができます。




もくじ

【前提】ブログにおけるブランディングとは?

【前提】ブログにおけるブランディングとは?

【前提】ブログにおけるブランディングとは?

 

ブログにおけるブランディングとは「〇〇と言えばあなた」といったようにとある分野のスペシャリストのブランドを持っている人と考えておけばOKです。

そのため、ある分野でブランディングを確立できれば収益やアクセスなどが爆上がりします。

 

ハンバーガーやポテトを販売しているファストフード店といえば、どのお店を思い浮かべますか?

 

おそらく多くの方がマクドナルドをイメージするかと思います。

つまり、1番はじめに読者にイメージしてもらうことがブランディングです。

 

ブログでブランディングをつけることができると、既存の読者だけでなく今まで訪問したことのない読者もあなたのブログに呼べます。

 

これからの時代はブランディングが必要

 

今後、インターネット業界が発展していく中で非対面でのビジネスがトレンドにいきます。

 

そのときに1番重要なことは、あなたのスキルや知識などではなくブランディングです。

ブログにおいてブランディングがなければ、今後のインターネット業界では生き残れないでしょう。

 

 よくある質問:どうやって時代を読む?

 

答えは簡単で常に身の回りの情報に対してアンテナを張ることです。

 

  • SNS
  • ニュース
  • インスタグラム

 

このように媒体は何でもOKなので、常に人が発信している情報などに過敏になることが必要です。

また、今後情報に対してアンテナを張っていない人はブログで成功できないだけでなく、お金やスキルをどんどん搾取されていくでしょう。

 

それを防ぐためにも、まずは日常的に手に入る情報を隅々まで頭の中に入れることが必要不可欠です。

 

ブログでブランディングができると後は自然と上がる

 

ぶっちゃけ、1度ブログでブランディングができると、後は自然とブランド力は上がっていきます。

あとは、その上がっているブランド力に従って今までと同様に積み上げていけばOKです。

 

ただ1つ注意点として、長年少しずつ積み上げたブランディングでも何か1つのマイナスな事柄でゼロに戻る可能性もあります。

 

ブログのブランディングに実績は必要なし

ブログのブランディングに実績は必要なし

ブログのブランディングに実績は必要なし

 

結論、ブログのブランディングに実績は必要なしです。

なぜなら、ブログでは実績がなくても少しずつであればブランディングをつけることができるからです。

 

  • ブログで月収100万円のブロガー
  • ブログで初収益をあげた4ヶ月目のブロガー

 

どちらがブログのブランディングをつけられると思いますか?

一見、前者のブロガーにのみブランディングがつきそうですが後者のブロガーにもブランディングをつけることは可能です。

 

その理由は、まだブログで収益をあげていない人々からすれば後者のブロガーでも十分にブランド力があるからです。

 

そのため、あなたの物差しでブログのブランディングのハードルを考えることはNGです。

 

読者はブログ自体を重視している

 

正直、読者はブログを書いている人よりもまずはブログ自体を重視します。

なぜなら、多くの読者は何かしらの悩みを持ってあなたのブログに訪問しているからです。

 

そのため、実際あなたのブランディングよりもブログ内のコンテンツをかなり重視しています。

 

ブログを通じてファンをつける

 

読者は誰しもがあなたにとって初めての訪問者です。

しかし、ブログのコンテンツの質が高ければ自然とファンがついてきます。

 

つまり、いきなりブランディングをつくるのではなくブログのコンテンツを通じてファンをつくり、そこからブログのブランディングが完成します。

 

 よくある質問:ブログでファンは必要なの?

 

結論、ブログでファンは必要不可欠です。

その理由は、ブログでファンがついていないとコンテンツの質が低下したときに誰もみてくれる人がいなくなってしまうからです。

 

乃木坂などに例えると、乃木坂の歌のみが好きな人もいますが乃木坂というグループ自体のファンが多いでしょう。

 

つまり、コンテンツよりもファンはコンテンツを発信している人についていく傾向があります。

 

そのため、コンテンツの質が何らかの事態で低くなってしまってもファンがついていればある程度の収益やアクセスが期待できます。

 

 まとめると

  1. ブログのコンテンツを充実させる
  2. コンテンツを通じてファンをつける
  3. ブログのブランディングが完成する

 

この流れを頭に入れておくだけで結果の出るスピードが大きく変わります。

 

ブランディングをつける前に全体像を理解しておくことが重要です。
カタクリ

 

間違ったブログのブランディング方法

間違ったブログのブランディング方法

間違ったブログのブランディング方法

 

間違ったブログのブランディング方法6つあります。

 

 間違ったブログのブランディング方法

  1. 背伸びをした発信
  2. 自分語りのコンテンツ
  3. ブログの内容が極端に薄い
  4. 商品を売ることしか考えていない
  5. すごそうな人の紹介だけしている
  6. 広告をブログにひたすら貼っている

 

では、順に説明していきます。

 

方法①:背伸びをした発信

 

背伸びをしたブログのブランディング方法はNGです。

具体的な背伸びをしたブランディング方法とは、嘘のブログ内での発信です。

 

  • 1日に1万人を集客したブログ術
  • ブログで月収200万を超えたノウハウを発信

 

このように「何かすごそうな人」というブランディングをつけたものの、ノウハウなどを深掘りしていけば薄い内容のパターンが多いです。

つまり、それは嘘のブランディングをしてしまっています。

 

嘘のブランディングの場合、初速などはよいかもしれませんが実際のノウハウやスキルなどがゼロのためファンが自然と離れていきます。

 

 補足:小さな実績でもブランディングになる

 

ブログのブランディングは小さな実績でも十分OKです。

理由は、あなたの小さな実績を得るために行った施策や分析を必要としている人がいるからです。

 

そのため、ネット上にあなたの小さな実績を求めている人が1人でもいるというマインドを持つことが重要です。

 

方法②:自分語りのコンテンツ

 

読者の悩みを解決するためのブログで自分語りのコンテンツを作成することはNGです。

なぜなら、ぶっちゃけ読者はあなたの自分語りにまったく興味がないからです。

 

ただ、ブログでは自分語りはNGですが「あなたの体験談」は必要です。

 

体験談は読者の悩みや解決策にヒットする可能性がかなり高いため需要が高いです。

 

方法③:ブログの内容が極端に薄い

 

有益な情報を発信するブログにおいて内容が極端に薄いことは致命傷です。

その理由は、ブログの内容が極端に薄いと読者があなたのファンになってくれないからです。

 

結果、ブログでブランディングをつけることができなくなります。

 

方法④:商品を売ることしか考えていない

 

ブログで収益を得るためには商品を売ることが必要不可欠です。

 

しかし、ブログはあくまで読者の悩みを解決するものであり、その解決策としてあなたが紹介する商品を購入してもらいます。

 

そのため、商品を押し売りするのではなく読者の悩みを解決するための1つの手段として商品をおすすめしましょう。

 

方法⑤:すごそうな人の紹介だけしている

 

ブログで信頼性を高めるためにすごい人を紹介する手法はよくあります。

 

  • 有名人の〇〇さんが愛用しているニキビケア商品
  • 某俳優が愛してやまないサプリ

 

しかし、すごそうな人の紹介だけしてもあなたの商品は購入されません。

なぜなら、信頼性を高めているように見えて実はかなり落としているからです。

 

もちろん、すごそうな人を紹介することは商品自体の信頼性を少しは上げられるかもしれません。

 

それでもあまりにもすごそうな人の力を借りて紹介しすぎてしまうと「嘘っぽく」聞こえてしまいます。

 

方法⑥:広告をブログにひたすら貼っている

 

ブログ初心者にありがちですが、収益を得ることを優先しすぎて広告を貼りすぎてしまう問題です。

しかし、広告をブログにひたすら貼ってもあまり効果なしです。

 

理由は以下のとおりです。

 

  • 離脱率が高まる
  • そもそもクリックされない
  • 貼りすぎると1つの単価が下がる

 

このようにブログに広告を貼りすぎても収益に直結しません。

 

また、ブログに広告を貼りすぎてしまうと「広告が多いブランディング」をつけてしまいます。

 

正しいブログのブランディング方法

正しいブログのブランディング方法

正しいブログのブランディング方法

 

正しいブログのブランディング方法は7つあります。

 

 正しいブログのブランディング方法

  1. 人間性を出す
  2. 有益な情報を発信する
  3. コンテンツを充実させる
  4. 定期的にブログを更新する
  5. 絵やイラストを適度に使う
  6. プロフィール写真を固定する
  7. 発信する情報に一貫性を持たせる

 

では、順に説明していきます。

 

方法①:人間性を出す

 

ブログは有益な情報を発信するものですが、あなた自身の人間性も少しずつ出していきましょう。

理由は、人間性がないと有益な情報を発信するロボットと同様であるからです。

 

その人間性を出すための1番の方法は有益な情報にプラスアルファとして「あなたの体験談」をブログに組み込むことです。

 

体験談は必ずあなたの人間性を出してくれる便利な方法です。

 

方法②:有益な情報を発信する

 

読者は何かしらの悩みを持ってあなたのブログを訪問します。

 

その読者の悩みを100%解決できるような有益な情報を発信することはブログのランディングをつける上で必要不可欠です。

 

また、あなたの情報が有益か無益かどうかを判断する指標として「過去の自分が知りたいかどうか」を基準にするとよいです。

もし、過去の自分が知りたいと思わないブログを書いているなら誰もあなたの情報を有益と思わないでしょう。

 

方法③:コンテンツを充実させる

 

ブログでブランディングをつけるにはコンテンツを充実させることが必要です。

 

ここで1つ注意点があり、日記のようなブログはNGです。

 

理由は、あなたの日記のようなブログに誰も興味がないからです。

そのため、有益な情報を発信していくように心がけましょう。

 

方法④:定期的にブログを更新する

 

ブログは必ず定期的に更新するようにしましょう。

なぜなら、ブログを定期的に更新していないと運営がされていないブログというマイナスなブランディングをつけてしまうからです。

 

 同じ味の場合

  • ラーメン屋A:毎日お店を営業している
  • ラーメン屋B:1ヶ月に1度しか営業していない

 

どちらのお店に足を運びたいですか?答えは後者のラーメン屋Bですよね。

 

つまり、人は条件がすべて同じであっても定期的に更新されているブログに訪問したいのです。

 

 よくある質問:ブログは毎日更新するべき?

 

結論、できるならブログを毎日更新するべきです。

理由は簡単でブログの数が多いということは、それだけコンテンツが充実している証拠になるからです。

 

しかし、ブログの毎日更新は正直かなり辛いので慣れてくるまでは3日に1記事くらいのペースでOKです。

 

方法⑤:絵やイラストを適度に使う

 

ブログ内では適度に絵やイラストを使いましょう。

理由はブランディングをつける上で絵やイラストを使うとメリットが多いからです。

 

 絵やイラストがあると

  • わかりやすい
  • やわらかい雰囲気を出せる

 

このようなブログのブランディングをつけやすいです。

 

そのため、ブログでブランディングをつけるのであれば絵やイラストを適度に使いましょう。

 

方法⑥:プロフィール写真を固定する

 

ブログにおいてプロフィール写真は「あなたの顔」となるのでかなり重要です。

しかし、フリー画像をプロフィール画像にしてしまうと他の人と被ってしまうのでブランディングができません。

 

他の人と絶対に被らないプロフィール画像はココナラ などで発注するとよいです。

 

被ることは一切なしでブログのブランディングをつけやすいです。

 

>>ココナラの公式サイトはこちら

 

当ブログのプロフィール画像もイラストなので他の人と絶対に被りません。
カタクリ

 

方法⑦:発信する情報に一貫性を持たせる

 

ブログでブランディングをつけるのであれば、必ず発信する情報に一貫性を持たせましょう。

なぜなら、発信する情報がブレブレだとブログでブランディングがつきにくいからです。

 

ポイントとしてブログで発信する情報のカテゴリーは3つに絞る方がよいです。

 

ブログでブランディングを始める手順

ブログでブランディングを始める手順

ブログでブランディングを始める手順

 

ブログでブランディングを始める手順は3つです。

 

 ブログでブランディングを始める手順

  1. ターゲットの設定
  2. ひたすら情報を発信する
  3. 努力の方向性を確かめる

 

では、順に説明していきます、

 

手順①:ターゲットの設定

 

まずは、あなたがブログで発信するターゲットを設定しましょう。

 

 

ブログでターゲットの設定が難しい人は以下を参考にしてみてください。

・年齢

・性別

・職業

・趣味

・家族構成

このあたりを明確にすると 自然とターゲットが浮かびあがります。

あとはターゲットに沿ってブログを書いていけばOKです。

 

上のツイートのとおりですね。

いきなりターゲットの設定をすることはブログ初心者では難しいので、上の項目を参考にしましょう。

 

手順②:ひたすら情報を発信する

 

ターゲットの設定が完了すれば、あとはひたすら情報を発信していきましょう。

また、単にブログのコンテンツを発信していくのではなく読者にとって「有益な情報」を発信することを第一に考えましょう。

 

このときに注意点としてブログで完璧を求めないことです。

 

ブログに正解はないので、まずは自分で試してみて自分の中で正解を見つけていきましょう。

 

手順③:努力の方向性を確かめる

 

ひたすら情報を発信するという努力だけではNGです。

しっかりと情報を発信した先で努力の方向性があっているのかを確認しましょう。

 

具体的に努力の方向性を確かめる方法は以下のとおりです。

 

  • ブログへのアクセス数
  • 1つの記事に対しての滞在時間

 

このあたりを日々チェックするとさらによいブログへと発展していきます。

 

ブログに活かせるブランディングの成功事例

ブログに活かせるブランディングの成功事例

ブログに活かせるブランディングの成功事例

 

ブランディングへのイメージをよりわかりやすくするために、今回は2名のYouTuberからブログに活かせるブランディングを学びましょう。

今回ご紹介するYouTuberは以下の2名です。

 

  1. ヒカキンさん
  2. ヒカルさん

では、順に説明していきます。

 

子供へのブランディングの成功事例:ヒカキンさん

 

1人目のブランディングに成功している事例は、ヒカキンさんです。

今や日本中で知らない人はいないと言っても過言ではないほどの影響力を持っているヒカキンさんですが、視聴しているメイン層は「子供」ですね。

 

つまり、ヒカキンさんが何かを発言したら、大人ではなく、子供に対して影響力を持っています。

 

これはヒカキンさんが大人をターゲットにしているのではなく、子供をメインターゲットにブランディングしている証拠ですね。

 

大人へのブランディングの成功事例:ヒカルさん

 

2人目のブランディングに成功している事例は、ヒカルさんです。

ヒカルさんは、闇を暴く系であったり、芸能人とのコラボ動画であったりと、子供よりも大人向けの動画を配信していますね。

 

これは、先ほどお話ししたヒカキンさんとは対照的でして、大人に向けてブランディングをしている成功事例です。

 

 2人のYouTuberから学べること

 

結論、ブログでも同様に、ターゲットを絞ることですね。

もちろん、ブログが多くの人に読まれることでアクセス数や収益は上がります。

 

しかし、多くの人をターゲットにするあまりに、情報が薄くなってしまう可能性が高いです。結果、誰にもブログが読まれないということにも繋がります。

 

つまり、2人のYouTuberから学べる最大のことは、ブログがどの年齢層の心に響くのかを徹底的に分析することですね。

 

ブランディングをブログで始めたら横展開するべき

 

ブランディングをブログで始めたら横展開するべきです。

なぜなら、他の媒体とブログをかけあわせた方がブログでのブランディングをつけやすいからです。

 

具体的にブログと掛け合わせる他の媒体は以下の3つです。

 

  • ブログ×Twitter
  • ブログ×インスタ
  • ブログ×YouTube

 

媒体は何でもOKなので、ブログと他の媒体を掛け算していきながらブランディングをつけていきましょう。

また、もしブログでアクセスが取れなかったり収益が取れなくなったりした時でも、他の媒体でブランディングをつけることができていればリスクを分散できます。

 

先ほどご紹介した「ヒカキンさん」や「ヒカルさん」もYouTubeだけでなく、TwitterやインスタなどのSNSに横展開をしています。

 

ちなみに当ブログは「ブログ×Twitter」と「ブログ×インスタ」を活用しております。
カタクリ

 

ブログのブランディングを学べる本

ブログのブランディングを学べる本

ブログのブランディングを学べる本

 

ブログでブランディングをつけるときに実践することも重要ですが、情報を頭の中にインプットすることも必要です。

なぜなら、良質なアウトプットは良質なインプットなくして実現しないからです。

 

そこでブログのブランディングを学べる本を紹介します。

 

その①:事例で学ぶブランディング

 

この本では、ブランディングをつけるステップを丁寧に説明してくれた上で成功事例を解説してくれている本です。

 

成功している事例をそれぞれのステップごとに解説してくれているので、ブランディングを今までつけたことのない人でも1から学ぶことができます。

そのため、ブランディングを最短距離で学びたいという方にピッタリの1冊です。

 

その②:ブランディングの科学

 

「ブランディングの科学」は、ブランディングをさまざまな分野であったり、領域に対して実践している本です。

つまり、ブランディングへのイメージがかなりしやすい1冊というわけです。

 

そのため、「文字だけだとイメージがしにくい。」という人にかなりおすすめの本です。

 

まとめ:ブログのブランディングはゆっくり積み上げていきましょう

まとめ:ブログのブランディングはゆっくり積み上げていきましょう

まとめ:ブログのブランディングはゆっくり積み上げていきましょう

 

今回は、ブログで必要なブランディングを正しくつける方法をご紹介しました。

 

正しいブログのブランディング方法

  1. 人間性を出す
  2. 有益な情報を発信する
  3. コンテンツを充実させる
  4. 定期的にブログを更新する
  5. 絵やイラストを適度に使う
  6. プロフィール写真を固定する
  7. 発信する情報に一貫性を持たせる

 

ブログでブランディングをつけるとアクセス数や収益などがかなり変わります。

 

そのため、今後ブログをさらに発展させるのであればブログのブランディングは必要不可欠です。

今回は以上です。



-Blog
-

Copyright © Katakuri Blog , All Rights Reserved.